誰が決めたの❓ | んぼ〜さんのブログ

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こんにちは♪😃
デトックスサロン福岡 春日原です♪

それぞれの思惑と第三次世界大戦かな🤔
寅さんは第三次世界大戦を回避するつもりで
参加する事になったがその周りに属する諸悪の
根源が沢山あったんだね😅まずはオバマが
マネロンしていた金の回収し法廷に出したい
DSの金庫である政権を倒す
中国経済を終焉化
などなどまだ沢山あったんだな😅

しかしネタニヤフやイスラエルには頭が
上がらないアメリカであるしバックに付いてる
人物も同じ💦

本当の理由は明かせないがこれがイスラエル
の為の戦争だと思っている人多数😂間違いない
けど諸悪の根源はネタニヤフとイスラエルだが
今回の反撃でイスラエルはガザ地区の様になり
ネタニヤフの⭕️亡も報道されたがゴムマスクが
登場したとネットがざわつく💦

結果的に寅さん批判の嵐イスラエルは滅亡危機
この二国は衰退するんじゃない?
1番危険なイスラエルが無くなれば紛争は
起こらないでしょう 日本の原発もイスラエル
の会社に管理されて弱味を握られているし
何もいい事は無い この際滅亡してくれ🙏


 🚨 イラン攻撃、誰が決めたのか?

実はアメリカじゃなかった‼️


人口900万人の小国イスラエルが、3億5000万人の超大国アメリカに「俺たちはやる、一緒に来るか来ないかはお前が決めろ」と迫ったんです😤


ネタニヤフがトランプ大統領にそう告げた。そしてマルコ・ルビオ国務長官も議会指導者との電話でこれを認めています。


 「イスラエルはやると言った。だから選択肢は2つだった」と。


一緒に動いて作戦をコントロールするか、断ってイスラエルに単独でやらせるか、です。


でも「単独でやらせる」も実は怖い選択肢なんですよね。


中東には何十万人ものアメリカ人が軍人・民間人として駐留していて、さらに世界経済を支える石油・エネルギーインフラが集中している地域でもあります。そこが破壊されたら、世界全体が影響を受けます。


じゃあ「イスラエルにノーと言えばよかった」という声もあるかと思います。


アメリカはイスラエルに莫大な援助を出している、いわばパトロン国家ですから、本来ならその立場で圧力をかけられるはずなんです。


でも過去63年間、それをやった大統領はほぼいない😶 最後にやったのはケネディ大統領で、1962年にイスラエルの核開発計画に「ノー」と言い、査察を要求した。ところが1963年に暗殺され、後を継いだジョンソン大統領がイスラエルの核に青信号を出してしまった。


それ以来、アメリカ大統領が本気でイスラエルを止めようとしたことは一度もない、というわけです。


今回のイラン攻撃という決断、それはワシントンではなくエルサレムで下されたものだった。

 


 

 



 元CIA工作員のキリアコウが、トランプ大統領がイランを爆撃した理由は、「“第三次世界大戦”を回避するためだった」と語る。


「イランを爆撃することを決めた理由は、イスラエル側が『もしあなたがイランを爆撃しないなら、我々は核兵器を使う』と言ったからだ」

ーーーーーー

私が聞いているところによれば、ドナルド・トランプがイラン爆撃を決断した理由はこうだ。


イスラエル側が初めて「もしイランの地下深くにある施設を破壊するために爆撃しないなら、我々は核兵器を使用する」と伝えたという。


彼らはこれまでそのような脅しをしたことはなかった。そこでトランプ大統領は、イランを爆撃することが、イスラエルによる核兵器使用を防ぎ、第三次世界大戦の勃発を回避することにつながるかもしれないと判断した、というのだ。(続く👇)

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