いなくなるのは、人じゃなくて“時代”のほうかもしれない。
ヤバ帝での原田龍二さん&霊能者・阿部さんが話していたのが、“神隠しレベルのタイムスリップ”エピソード。
横澤プロダクションは、そもそも「時間の軸がゆがんでいる場所」かもしれない、という話から始まります。鏡から水が出たり、天井から昔捨てたはずの野球ボールが“投げられた感じで”落ちてきたり、透明な手が現れたり…。阿部さんいわく、あれは幽霊ではなく「別の時間にいた人間の手」が、ゆがんだ時空を通って顔を出した可能性が高い、と。
そこから出てきたのが、本題の“神隠しの子ども”の話。
阿部さんの知り合いが、森で迷子の子どもを保護したところ、その子は「昔、お稲荷さんのある神社で遊んでいたら消えた」と話したそうです。けれど、その神社は“何十年も前に更地になっていた場所”。
つまりその子は、過去の時代から現在に飛ばされてきた可能性がある、と解釈されたんですね。その後、その子は養子として迎えられ、普通に現代社会で暮らしているらしい。
阿部さんは、「過去や未来から人がにじみ出てくる“時空のほつれ”みたいな場所が、実際にある」と考えていて、踏切で人が消えたと噂されるスポットなども、同じタイプの現象かもしれないと説明します。
神社に通い続けている自分も、ある日ふっといなくなる可能性があるから、そのときは探さないで…と冗談めかして話すくらい、“神隠し=本気であり得る現象”として受け止めている回でした。見ごたえある全編はこちらからどうぞ。⇒ youtube.com/watch?v=tgDc6Z…
いなくなるのは、人じゃなくて“時代”のほうかもしれない。
— 角由紀子のヤバイ帝国 (@YabaiTeikoku) 2025年12月11日
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