ホリスティックビューティーアドバイザーを目指して

11回目の今日は
入浴の効能
です。
です。お風呂。
私の理想のお風呂は
泡風呂と、バラ風呂
( ̄▽ ̄)
( ̄▽ ̄)やっぱりいーよねー

あと、シャンパンやワインを飲みたい

…とまあ、私の理想はいいとして
やっぱりお風呂って大事。
疲れを取る効果

マッサージ効果

新陳代謝を活発にする効果

がある。
理想的なお湯の温度は40度

41度以上の熱めのお湯は、効果神経の働きを高めて神経を覚醒させる。
朝、シャキッと目覚めたいときは
熱めのお湯がいいらしい。
逆にぬるめのお湯は
リラックスしたいときに

副交感神経の働きが高まりリラックスできる。
体温が37度以上になると細胞が活性化されるため

運動後などは
20分以上入って血液を循環させると
乳酸をエネルギー源に変えることができる

入浴だけでこんな効果があるなんて

最近、思うのだけれど
日常生活の中に既に
解決策は転がっていて
どう工夫するか

じゃないのかな

そう考えると何気ない日常生活の習慣が
もっと工夫できないか、楽しくなる

入浴法も、いくつかある。
半身浴みぞおちから下だけ湯に浸かる。
全身に比べて心臓や肺に水圧がかからないため
長時間入浴を楽しめる。
肘と膝を湯の中に入れると冷えを防げる。
部分浴洗面器にお湯をはり、身体の一部分を温める。
血が全身に巡り手軽に温浴効果が期待できる。
手浴、肘浴、足浴、座浴
などがあり、肘浴は
肩こりの緩和に効果を発揮する。
ミストサウナ、スチームサウナ室内の湿度を約100%、温度を約40度に保ち
体を芯から温めて、発汗を促すもの。
細かな霧状のミストを降らせるタイプをミストサウナ、室内に蒸気を充満させるものをスチームサウナと呼ぶ。
ドライサウナ乾式サウナとも言われ、室内の湿度約10~15%、
温度を約90度の高温低湿に保ち、
体を外側から温めて発汗を促すもの。
しかし血圧や心拍数が急激に上昇するため高齢者
は負担が大きいため避けた方がよい。
気化熱が奪われることで体温の上昇が抑えられているが、肌が乾燥しがちになる。
岩盤浴温めた石の温浴効果で発汗を促すサウナ様のもの。天然石を加工したベッドの上で
15分ごとに休憩を取りながら横になる。
大量の汗をかくため
しっかりと水分補給を。
そしてそして

初めて知った(笑)
何だか凄い入浴方があるみたい

ヒートショックプロテイン入浴HSPとは、熱による負荷によって生まれるタンパク質の一種で、傷ついた細胞を修復する
舌下で体温をはかりながら38度になるまで入浴し(温度41度で15分くらい)
湯船を出たあとはサウナスーツや布団などで
15分間しっかり体を保温してゆっくり体温を下げていくのがポイント。
効果が出るのは2日後で、週2回くらいのHSP入浴で免疫力が高まると言われる。
低体温の人は、最初の10日間くらい毎日入ると平熱が上昇する。
健康にいいと注目されている入浴法。
これ凄いね
ヽ(゜▽、゜)ノ
ヽ(゜▽、゜)ノちょっとやってみたい

実は岩盤浴行ったことないから

行きたーい

よくドラマとか漫画で女子同士で行ってるやつ
あるじゃん

誰か行きませんか
( ̄▽ ̄)

( ̄▽ ̄)