ジャンヌダルク。
フランスの百年戦争で勝利し、貢献したが
のちに不服従と異端の罪で火あぶりの刑にされる。
私たち女性は。
1人の大人として、人権が認められていない時代がありました。
選挙権もなかった。
女は、家庭に入って子供を産み育てることだけしていればいい。
そんな時代がありました。
しかし、一部の賢い女性は我慢ならなかった。
その能力を使って仕事をしお金を稼ぎ
社会に貢献したかった。
これが女性1.0の時代。
時代は変わり、女性が社会進出して
みんな働くようになりました。
中には男性よりも稼ぎ、
女性の管理職や役員、経営者もたくさん増えました。
そして経済は、右肩あがり。
しかし
男性社会で男性と同じように働いた女性は
幸せとは言えなかった。
ひどく身体を壊したり。
誰にも頼れる人がいなかったり。
がむしゃらに頑張って来たのに、
気がついたら
幸せではなかった。
これが、女性2.0の時代。
どうやら、男性と同じことをしていても幸せにはなれない。
女性は、
女性社会で働くこと
が全て手に入れられ、幸せになれる人生だと分かった。
男性のように1人でひたすら目指し、競争する
社会じゃなく。
本来の女性性を生かした働き方。
皆んなで分かち合い、協力しあい、
楽しんで
それをビジネスにする。
皆で稼ぐことができる。
お互いがお互いのビジネスを助ける。
そういう女性社会はもうすぐそこ。
男性社会で苦しみながら頑張っている女性へ
もう苦しむの辞めませんか?
女性3.0の時代へ
ジャンヌダルクは、男社会に殺された。
男社会に殺される前に、
自分で、幸せを掴みに行こう





