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婚活をしたい訳ではないのですが
男女関係(恋愛、結婚)について
私が考えていた内容にも
近いと思いましたので
リブログします。
なかなか辛辣ですが
きっと現実を知らないと
にっちもさっちも
いかないですよね。。
私の同世代の知人で
(まず対象者が少ない)
結婚、出産した人の割合は
たぶん読者様が想像するより
少ないです。
世代全体がというよりも
私と似た者同士の
知人では
そういう人が多いのだと
考えますが
私自身は、思春期に
離婚率の高い地域に住む等
機能不全家庭、アダルトチルドレンが
自分以外にも意識される
環境だったかな
と振り返って思います。
(その地域以外の知人もいるので
あくまでも
私のきっかけとして)
学生時代から
恋愛結婚や子育てを
望んでいた女性は
将来設計もそれらを軸に
計画的に動いていました
そのような方達は私から見て
好き嫌いがはっきりしていて
人間らしいクセがあり
若干気が強い印象でした。
自分がない人、見失っている人は
(無意識でも)
相手を、外見や肩書でしか
評価できないことがあります![]()
『この奥さんあっての
このご主人だな
』
というような相性も成立しにくく
そうするとその後
何十年も続きにくいですよね…。
出会ったり気が合ったりするのも
自分と同じくらいの潜在意識レベルの
人が多いとされ
結婚すれば、子どもを持てば
良い方に変われるかも
という望みも
親の代で検証済みであったりします![]()
その上で、経済事情などがあり…。
私はアラサーで
「愛着問題」に気づき
(もうこれだけで上の世代の方から見たら
恵まれているかもしれません…)
同世代で
その時期に親との関係に向き合い
素敵な人と出会い→結婚→出産
に至ったという人も
アメブロで見たことがありますが
本人の性質、本音、状況
師匠?、仲間、コミット度等により
「誰もが3〜5年で同じ結果に
」
とハウツー化できるテクニックでは
ないだろうな…と感じました。
私個人に関しては
結構以前から
『“自分がない”状態で、恋愛!?
無理でしょ』(☝ ՞ਊ ՞)☝
と潜在意識では
どこか知っていたような
気がします…![]()
