ブックマークにも挙げている
肺癌医師のホームページ

拙著『余命半年』
でも触れたこのサイトは
一般の方が冷静にがんを見つめる上で
とても有益なサイトだと僕は強く思って
いたのですが、・・・何と! いつの間にか
見られなくなってしまっていました。

光文社から新書化されているので
それが関係あるのでしょうか、はたまた
期限が来て自然に削除されてしまったので
しょうか。僕としてはぜひネット上で再公表
して頂けると、本当に有り難いと思います。

闘病記も、客観的なもの、医学的に正しいものが
必ずしも多いとは言い難い中で、件のページは
とても(医師自らの闘病記ですし)客観的な記載
であったので、本当に残念です。

とりあえず光文社刊の新書は購入して
読んでみようと思います。ネットでの見やすさが
生かされていると良いですね。