もうすぐ四十九日を迎えるピーチくんにバラの花束を用意しました![]()
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んが![]()
この暑さで数日保てるかどうか
どうしても最期のシーンがぐるぐる
何度も思い出して反芻してしまってね
れおくんの時もそうだったけれど
楽しい事がいっぱいあったはずなのに
寝場所ローテーションのピーちゃんが最後に選んだのは袋でも箱でもなく
母さんのパソコンデスク横のカーテンの中で1ヶ月くらいは食べてはここに戻り
トイレ行ってはここに戻り
お昼寝場所もここばかりで
母さんの落としたパジャマズボン![]()
を下に敷いて寝ていたので
今もその場所をなでなで![]()
大丈夫という気持ちが揺らいでしまうから生きていた時には
そんなに検索しなかったけれど
もみもみするでしゅ
今になって色々検索したりして
よっこいしょでしゅ
肥大型心筋症の猫の寿命で調べてみると
無症状の場合は3年から5年と報告されている、と書かれていたり
中央値は10.9歳と書かれていたり
10%の子が9年から15年生存とあり
木下レオンさんがおっしゃるには
(色々なものを見まくってますね
)
ペットの魂さんの格を上げてあげるには
ごめんね、ではなくて
ありがとう!なのですって
「自分だって嫌でしょう
ごめんねごめんねと言われ続けたら
ありがとうって感謝されたいでしょう」
って、
確かにそうだなって思います
わかっているけど
ありがとう!もいっぱいあるけど
ピーちゃん、お母しゃんは
まだまだピーちゃんにはごめんねって
思ってしまうのよ![]()
れおくんに
ありがとう!になれたのは
ゆっくり時間をかけて
看病させてくれたからだね
2にゃんとも可愛すぎました![]()
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