先日、次男の用事で高田馬場に行ったあとに、

こびとづかんのこびとに会いに渋谷駅まで行ってきました。

 

 

外国人のみなさんと一緒に、ハチ公を撮影してみました。

 

 

 

目的地は109。

 

 

 

↓日陰はこの温度だったのかな?

日向の体感温度は、もっと上でした。

 

もはや日本は温帯ではなく、亜熱帯に思えます。

 

 

 

 

↓こちらに行ってきました。

 

 

 

 

壁にはタペストリー。

 

 

 

↑カクレモモジリの赤ちゃん?土に埋まっているね、と話している家族がいました。

 

 

↓私が大好きな猫ちゃんと共に生きているカクレケダマ。

 

うちの次男に似ている気がします。

 

 

 

 

 

 

 

↓映像もやってて、

先日、秋田県に旅した私のツボにハマった秋田のこびと。

「メンオニギョウソウ」

しかも、アメリカ時代の友達のK吾くんの故郷の男鹿半島に生息って、

親近感半端なかったです。

 

 

 

 

かわいいお顔を隠すために、鬼のお面をかぶったりするんだそう。

 

鬼滅の、ずっと天狗のお面をつけている、あのおじいさん?おじさん?を思い出しました。

炭治郎の師匠。うろこだきさこんじさん。

 

 

 

映像がずっと流れているんだけど、

スクリーンの前に椅子があるわけではなかったので、

立ち見がきつくて、そんなに長くは見られませんでした。

 

 

 

↑次男が、手前にいる青い魚のこびとを見て、

「うわっ、ぶっす!!やばいだろ」と言っていました。

 

私は嫌いじゃない。むしろ好きかもと言ったら、

「ブス過ぎるだろ」と言っていました。

 

いや、もっとブスは他にもいるし・・・・。

 

 

↓シボリオチチとかブスじゃん?

みたいな会話をしました。

 

ちなみに次男は一緒には行ってなくて、

帰宅してからの会話です。

 

 

 

私一人での参戦です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑本はまだ1冊も買っていません。

 

 

 

 

↓私の中で実用的なのは文具ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お店にはちびっこちゃんたちが来ていました。

 

私もその昔、子どもが小さかった頃、

子どもをだしにして?

自分が欲しいものも買ったりしていたなぁ~。

 

それなりにお客さんもいたので、

こびとづかんはまだまだ人気があるようで良かったです。

 

ほんとになんていうか、不思議な魅力なんです。

 

TOXICな魅力。

 

有毒のほうじゃなくて、中毒性のほうね。

 

 

すごく気になっていたので、

終了日までに行けて良かったです☆