中国 雲南の朝食メニュー 米線の兄弟 巻粉
■中国 雲南の朝食メニュー 米線の兄弟 巻粉
まいど、おおきにさんです。中国食品コメンテーター、戸田大介です。
中国ではホテルに宿泊すると、宿泊費に朝食が付帯していることがよくあります。
このホテルも朝食が無料で付帯していました。
朝食の場所をフロントで尋ねると、玄関を出て左に突き当たりまで行くように言われました。
が、ホテルの朝食を食べるところでした。きっとホテルと提携しているのでしょう。
目の錯覚ではなく、奥に行くほど狭い造りになっていました。
鰻の寝床と言うほどではありません。
ここで、米線か、巻粉か、小麦の麺の中から好きな物を選択できるようになっていました。
は、厨房。二人で切り盛りしていました。
は、私がオーダーした巻粉。巻粉も米線と同じで原料は米です。
シート状の物を巻いて、それを幅広麺のように大きく切ってあります。
ホテルと提携している気遣いか、雲南なのに唐辛子もなく、ミンチのそぼろだけ掛かった非常にシンプルな状態です。
の薬味と調味料で自分好みに仕上げます。
風に仕上がりました。
私は薬味たっぷり派です。
これはかなり控えめでした。
いつも黒酢を垂らすと言うレベルではなく、ドバドバ入れて食べます。
おいしくいただきました、ごちそうさま♪
3分でわかる 中国 ビジネス 攻略

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まいど、おおきにさんです。中国食品コメンテーター、戸田大介です。
中国ではホテルに宿泊すると、宿泊費に朝食が付帯していることがよくあります。
このホテルも朝食が無料で付帯していました。
朝食の場所をフロントで尋ねると、玄関を出て左に突き当たりまで行くように言われました。
が、ホテルの朝食を食べるところでした。きっとホテルと提携しているのでしょう。目の錯覚ではなく、奥に行くほど狭い造りになっていました。
鰻の寝床と言うほどではありません。
ここで、米線か、巻粉か、小麦の麺の中から好きな物を選択できるようになっていました。
は、厨房。二人で切り盛りしていました。
は、私がオーダーした巻粉。巻粉も米線と同じで原料は米です。シート状の物を巻いて、それを幅広麺のように大きく切ってあります。
ホテルと提携している気遣いか、雲南なのに唐辛子もなく、ミンチのそぼろだけ掛かった非常にシンプルな状態です。
の薬味と調味料で自分好みに仕上げます。
風に仕上がりました。私は薬味たっぷり派です。
これはかなり控えめでした。
いつも黒酢を垂らすと言うレベルではなく、ドバドバ入れて食べます。
おいしくいただきました、ごちそうさま♪
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