称名滝トレッキングを堪能したその夜は富山駅周辺のホテルに一泊。
翌日は、いよいよこの旅メインの黒部峡谷へ!
翌日は、いよいよこの旅メインの黒部峡谷へ!
トロッコ電車の出発時間に合わせて、その前にちょっと寄り道。
ここは富山。ということはやっぱりここでしょ。
ここは富山。ということはやっぱりここでしょ。

なまこ壁造りの店構えが伝統を感じますね。


このシュールなネーミング!笑えます。でもわかりやすい(^皿^)

車窓の景色を眺めながら向かいます。
黒部峡谷鉄道に乗る際には、知っておいた方がいいことがあります。
それは 宇奈月~鐘釣の間は進行方向右側の席に座ること! これ重要です。
なのでトロッコ電車の写真はもう少し後でご紹介しますね。
このときは右側の席の確保のため写真を撮りませんでした(^^ゞ
それは 宇奈月~鐘釣の間は進行方向右側の席に座ること! これ重要です。

なのでトロッコ電車の写真はもう少し後でご紹介しますね。
このときは右側の席の確保のため写真を撮りませんでした(^^ゞ
また、普通客車はオープン車両のため窓ガラスがありません。
写真を撮るには最適だけど天気が悪いと最悪!
そして紅葉の季節は晴れていても極寒でした。
座席は4人掛けの背もたれのないベンチスタイルで、車両の端から端までピッタリの大きさ。
動き回れるようなスペースはこの車両にはありません。
だから景色を楽しみたかったら席の確保が重要になります。
写真を撮るには最適だけど天気が悪いと最悪!
そして紅葉の季節は晴れていても極寒でした。

座席は4人掛けの背もたれのないベンチスタイルで、車両の端から端までピッタリの大きさ。
動き回れるようなスペースはこの車両にはありません。
だから景色を楽しみたかったら席の確保が重要になります。
特別客車・リラックス客車・パノラマ客車とあり、これらは全部窓ガラス付き。
リラックス客車とパノラマ客車には席間にスペースがあり動き回れ、
パノラマ客車は天井もガラス張りなので景色をより一層楽しめるというわけです。
もちろん乗車中の快適さによって値段が違ってきます。
リラックス客車とパノラマ客車には席間にスペースがあり動き回れ、
パノラマ客車は天井もガラス張りなので景色をより一層楽しめるというわけです。
もちろん乗車中の快適さによって値段が違ってきます。
と前説はこれくらいにして…
見送る人に手を振ります(知らない人だけど)、いってきま~す!!
なんだろう~、このワクワクする感じはっ('▽'人)♪
まるでテーマパークの乗り物みたいに、いい大人がみんなはしゃいでました(笑)
私の後ろの男性は「わくわくするな~。この旅行のメインなんだよ。この電車が~^^」
と嬉しそうに奥さんに話しています。

なんだろう~、このワクワクする感じはっ('▽'人)♪

まるでテーマパークの乗り物みたいに、いい大人がみんなはしゃいでました(笑)
私の後ろの男性は「わくわくするな~。この旅行のメインなんだよ。この電車が~^^」
と嬉しそうに奥さんに話しています。



