会社の先輩とお昼を食べながらお気に入りの女優の話題で盛り上がり。


こけし私「戸田エリカかわいいですよね~」

先輩「最高だよ。でも沢尻えりかもいいね。エリカって名前は美人しかいないんだよ」

私「そうですね。……アジャコングの本名って何でしたっけ」

先輩「……シシドエリカちゃんだよ……」


……まあ、生まれ変わったらエリカという名前で生まれてきたいですよ……。


そんな望みをもった女が週中に呑みほしたワインがこちら。


赤貧亭


べ、別にやけ酒じゃないわよっ……。


Merlot de pennautier Vignonle Lorgeil 2006


ヴィノスやまざきで900円前後で購入したもの。前回ヴィノスやまざきで1000円きるメルローを買ったとき美味しくなかったので、これもあまり期待していなかったのですが……。これは美味しかったです。最近1000円ワインで負け続きだったので、久々にこれは良かったかと。900円前後でこの味なら、デイリーワインとしてぐびぐびのみたいかと。

……いや、ぐびぐび飲んじゃいけないんですけどね……。


え、えーそれではwine lover'sカレンダーからなのですけど、本日はなぜリースニングがアメリカで人気があるのかということについて……。



Ten top reasons for drinking riesling made in the United States:


1. Food friendliness

2. Easy on the palate

3. Naturally low in alcohol

4. Sips just as well without food

5. Paris well with spicy foods

6. Better value than European rieslings

7. A perfect party wine that doesn't stain your carpet!

8. Pure, clean, unoaked fruit flavors

9. Eliminates chardonnay ennui

10. The ultimate pairing for cheese.


シミを作らないって重要ですよね。。。お歯黒にもならないし。。。