フランス語講座始まりましたね。髭男爵が出ていておどろきました……。
で、どういうコンビなんだっけと思い公式サイトを拝見すると、執事の方の方がブログを書かれていらっしゃるようなのでが……。……えっ……ウサギ日記??芸人の方って地方巡業とか多そうだけれども、大丈夫なんですかね……。いや、ウサギって寂しいと死んでしまうというじゃないですか……。あ、古くてわかりませんか?そうね……平成生まれには酷な話題だったかしらね……。
そういえば、もう今は平成生まれも酒を飲むことができるのですっけ……。ああ、そんな日は来なくてよかったのに……と思いながら呑んだ一本。
いや、別にそう思いながらあおるようにして呑んでいたわけではありませんよ……。
こちら、あけた初日はパンチがきつすぎて好みではなく、翌日も好みではなく、これはきっと好きじゃないワインなんだと思っていましたところ、3日目にきてまろやかで美味しくなりました。美味しくなったというか、私の好みになったということです……。
3日後というのがはたしてワインにとってどういう状態なのか……そもそも正しい飲み方なのか…全くわかっていない無知な人間が毎日読んでいるwine lover'sカレンダーから本日はピノノワールワインのご紹介。
Saintsbury
Principal Grape: pinot noir
Origin: Carneros, California
Price: $30
With 28 years of winemaking history in cool, foggy Carneros, the owners of Saintsbury make consistently mouthwatering pinot noirs with just the right touches of earth, spice, and strawberry-jam fruitness. This is a pinot noir you can depend on!
mouthwateringとまで言われると呑みたくなりますね。美味しそうだと思いつつも、ストロベリージャムって……。なんだかyellow tailのpinot noirと同じ系統なんじゃないかという危惧が……。
ところで、フランス語講座ですが、今期はフランス料理のレシピコーナーとか歌手のクレモンティーヌ母娘によるパリ情報のコーナーがあるようで、楽しみ。楽しみというか、毎週このコーナーだけでいいのにと思いつつ……。月一回しかこのコーナーないらしいんですよね……。
