女神であることを思い出す
「自分史上最強の人生レシピ」
ヴィーナスクリエイター 聖子です
自分の特徴を書き記すシリーズ
聖子の特徴①【俯瞰できる】の第二弾
言葉で物事を捉えない
言葉って、コミュニケーションを取るのには、とても便利ではあるけれど、言葉はただのツール
どんな美しい言葉を選んでも、ブレはすぐにわかる
どんなに汚い言葉を使っても、ブレはすぐにわかる
言葉って、人間が作ったコミュニケーションツールだし、この感情が「悲しい」なのかな?って、近いものを当てはめてるだけで、「悲しい」にも種類がある
だから、言葉で物事を捉えない
怒られた、文句言われた、苦情になった
この出来事で、傷つく人や怒り返したり反応する人多いけど、私は素直に謝れる
自分が悪いと言う「罪悪感」からではなく、相手を不快にさせてしまった謝罪
私の存在や言葉、態度に反応したのは、相手に種があった訳だけど、でも悲しい思いや、寂しい思い、不安な思いをさせてしまったのは、事実
上辺の言葉に、ストレートに反応せずに、その思いを感じてしまう
だから、コミュニケーションに言葉を、重要視しない
自分の感情が自分でわからなくて、困ってると相談を受けた時に、ストレートに本質にたどり着くのは、恐らくこの特徴のおかげだろうと思う
非言語のコミュニケーションが、取れるみたいだ
だから、私自身は、誰かの言葉を信じてしまって、不安になることがない
もちろん、一瞬惑わされることはあるけれど、時に巻き込まれそうになるけれど、それも無くなってきた
それは、やっぱり自分自身を俯瞰することが出来るからかと
それと、経験かな??
巻き込まれてみたけど、やっぱり巻き込まれただけだった
なんも、思ってるような問題はなかったなってなってきた
こう言うのも、訓練よね
言葉で物事を捉えない
楽だよ
おわり
自分史上最強の人生レシピ
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