女神であることを思い出す
「自分史上最強の人生レシピ」
ヴィーナスクリエイター 聖子です
私の、私の価値は変わらない
周りからの評価が下がったとしても、私の価値は変わらない
先日、グループ講座の第2回目が開催されました!!
前回は、スイートルームと言う豪華な部屋での開催だったんだけど、、、
コロナの影響もあり、2回目の講座はzoomでの開催となった
この講座は、少人数での開催の為、参加者さん次第で内容を、どんどん変更していく
場の状況に合わせて、臨機応変に仕事をするのは、とっても得意
これが、出来るからこの講座の満足度は、高いと勝手に自負している(笑)
なんと、先日「心屋のマスターコースより、深い内容ですよね!!」と感想の声をいただいた
もちろん、マスターコースとは、開催形態が異なり、少人数の密着型になるので
その人にとって内容が濃くなるように感じるのは、当たり前だから、浮かれている訳ではないが、、、
私にとっては、とても嬉しい言葉だった
講座の中で、怒られるのが嫌だし、向こうがおかしいのに怒ってくる!と言う話がでた
私の回答は
怒られといたら、いいんちゃう?
怒りたいんやから
すいません。言うといたらいいやん
怒りは相手の持ち物だから
私は怒られるのが、平気である
自分自身を大切にする為に、敢えて、怒られる選択を取ることもある
でも、まぁその感覚が理解が出来なかったようで、、
なんで、そんな考え方が出来るのかの、質問があった
まず、この感情に巻き込まれている状態の時は、感情と出来事を分解することがポイント
上司が怒っている という事実・物事に対して
なんで、怒られないといけないの!と言う感情が出てきただけのこと
事実は、上司が怒っているのみ
人の行動・言動・感情は自由だから、ここにはなんの問題もない
なにかしらの理由で、相手を怒らせてしまったのは事実なので
怒らせてしまった事実には、丁寧に謝る
なんなら、充分に気が済むまで、怒らせてあげればいい!とまで思う(笑)
なぜこれが出来るかって、私は
私の、私の価値はこんなことで変わらないと、思っている
自分自身が、自分の価値を少し怒られたぐらいで、下げない
上司からの評価や価値が下がったとしても、私の価値は一切変わらない
結局、自分自身を傷つけることが出来るのは、自分だけ
あたかも、相手に自分の価値が下げられたように、感じるかもしれないが、
その価値を下げたのは、傷つけたのは自分自身、自らだ
自分を、自分自身が守らないと、誰が守る
世界が全部、敵であったとしても、自分さえ味方でいればいい
自分を愛する、自分を大切にする
これの根底は、ここに全て集約される
大切な自分、命がけで守ってください
あなたを傷つける人は、誰もいない
おわり
グループ講座、好評の為、zoomでも開催します‼️
募集まで、しばらくお待ち下さい‼️
自分史上最強の人生レシピ
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