女神であることを思い出す
「自分史上最強の人生レシピ」
ビーナスクリエイター 聖子です
自分が変われば、相手も変わる
まるで、この前までの人と違ったかのように見える
やっぱり自分が変われば、世界は変わるんだ
めぐみんのFacebookにいい投稿があったから、スクショしちゃった
読んで、読んで🎶🎶
そう、目の前の人が自分が思っている人と、違う人になる
私にもこの経験はあって、私が仕事を辞めると決めて親に話した2019年の3月
うちの母は
3000万ぐらい貯金出来た??っと聞いてきた
14年しか働いてないのに、んな訳ないし!!
って言い返したら、
そんなお金も手元にないのに、良く辞める決断出来たねー!
って言ってきた
そんな貯金いっぱいないと会社を辞めれないなら、ほとんどの人が辞めれないし!意味わからんって思ってたーww
で、今はと言うと
元気なうちに行きたいとこ行って、好きなことするのがいいよね!
どんどん楽しんだらいいやんねー、幸せって思うことが大切やわー
って、言ってお金の話は一切しない(笑)
元々節約派の家で育ったから、損得基準でお金を考えてたこともあるし、この仕事辞めようかって考えてた時は、私自身がお金を気にして、なかなか決断できなかった
この先の会社に残る場合の生涯賃金を計算してた
定年まで25年だから年収×25、退職金、企業年金、家賃全額負担分、厚生年金
大企業だし、その他の福利厚生も完璧だった
なんせ保険会社勤務だし、お客さんの将来の不足額を計算するのが仕事だったし、社会保障制度もある程度網羅してる
だから、当たり前のように計算して、それを手放すことに不安を感じてた自分がいてた
たぶん低く見積もっても、3億は余裕であった
この先勤めていれば、入ってくるだろう3億のお金を手放して、何の保証もない世界に行くなんて
特にこれがやりたい!ってのもないのにさ
ずっとお金が理由で決断できないでいたから、その私の不安な気持ちが、そのままお母さんの発言になった訳だ
今の方が月の収入もバラバラだし、家賃も高いし、使ってる額は半端ないのも母はわかってるけど、全くなにも言ってこない
これは、私がほぼお金のことを、気にしなくなったからだ
今の自由を推奨してくれてる母も、私の知ってる母ではない気がする
14年前、自分のサロンを辞めた後、家でゆっくりしてた時も、さっさと働け的な発言があって、まだゆっくりしてたかったけど、働きに出た記憶もある
お父さんも、変わったなぁ
今まで、一回も車で駅まで迎えに来てくれたり、送ってくれたりしたことなかった
自分が好きで出掛けて行くんだから、巻き込むな!ってよく言ってた
今は、何かのついでではなく、少し待ってでも送ったり、迎えに来てくれたりしてくれるようになった
めぐみんも書いてるように、本当に世界は優しくなる
温かい世界へワープする
自分史上最強の人生レシピを手に入れると、ワープするよね
自分の人生のレシピ、めっちゃ大切だよ
おわり
関連記事 → 感じたことは、ズバッといいますね(笑)






