長くなったけど、まだ続くよ!(^^)!

 

 

 

読んでないよって人は、↓ここから読んでね。

 

まりあが悪魔に見えた私が握りしめてたもの①

まりあが悪魔に見えた私が握りしめてたもの②

 

「受け取れない」より、巧妙に「受け取ってるふり」をし続けてたことに、

まりあを通じて知った私は、そこから見ないでいた、いろんなことを、どんどん外に出してきた。

 

 

 

受け取れなかった理由は、それが作られた自分であり、本当の自分でないからだった。

 

 

まぁ、何が自分かって難しいとは思うんだけど、私は小学校の高学年ぐらいから何かが出来れば褒められることに気が付き、その何かをずっと求めながら生きてきた。

 

 

ありがたいことに、そこそこ器用にこなせてしまうので、ちょっと頑張れば褒められることになる。

 

 

でも、外につけた自分なので褒められても、さほど嬉しくはないんだけど、実際は客観的にみると、そこそこ凄いことをこなしてきてるので、受け取ることが出来るんだけど、それは自分ではないから、受け取ったふりをしてただけだった。

 

 

つまり、なにも武器をもたない自分自身は、自分でもどこにいるかさえも見えていない。

 

 

見えていないし、その本質の自分に自信がないから、まりあが怖かった。

 

 

ま、こんなことをあれからずっと4日も考えているとそろそろ疲れてきた(笑)

 

 

でも、そこを見ないといけないんだってことに、気が付けて、私の何かが動き始めたのは事実。

 

 

マスターコースのメーリスに、この件を投稿すると、何人かに「まりあのことが、大好きなんだね」「まりあに恋してるみたい」「まりあのこと好きすぎるじゃん」って言われて。。。。

 

 

あ、そうだな。

 

 

私は、まりあに嫌われたくなかった。

 

 

そんな自分がまりあにばれると困る!って思って逃げ続けてきたのだった。

 

 

まりあ、もう顔見たくない、やだやだーーー。って言って、ごめんなさい。

 

 

なんか、それに気が付いた私は急にまりあに会いたくなって、明日開催される

 

【愛させ力養成1DAYセミナー】

に、参加してまりあにハグしに行くことにした(^_-)-☆

 

 

次のマスターまで待てないよーー。

 

 

でも、この問題はもっと根深く、恐らくまだまだ解決しないんだな。

 

 

 

スタートさせてくれたまりあ。

捕まえてくれたまりあ。

真っすぐ話してくれたまりあ。

 

 

ありがとう(^_-)-☆

 

 

 

そして、マスターコース105期のみんな、ありがとう(^_-)-☆

 

 

おわり