昨日書いたけど最後まで書けずに、リベンジ聖子ちゃんです!(^^)!

 

 

前回、写真のことをブログに書いたんだけど、、、、。↓これね。

写真は特別なもの!?決して嫌いではないんだけどな!!

 

 

この流れから、金曜日は大変なことがいっぱい起こった。

 

 

まず、このピンクパーティーの夜、私はまりあの写真発言とその日のマスター中の一日のことが気になって、朝まで寝れなかった。
 
 
 
なんか、私は「まりあに寂しい思いをさせてしまった」と思い込み、なんでこうできなかったんだろうとか、写真撮りに行けば良かったなとか、お布団の中でずっと考えててた。
 
 
 
寝れないことがないのが、私の取柄なのに寝れなかった(笑)
 
 
 
朝一、それをみんなの前でシェアすることになったんだけど、なんか私自身もしっくりこなくて。。。

 

 

まりあに、質問されても「わかんない」って答えしか出ない。
 
 
 
ま、そこに何かがあることは分かったけど、一旦話は終わりワークに入っていった。
 
 
 
モヤモヤしながらのワークが終了し、休憩になった。
 
 
 
そしたら、そしたら、扉の前でまりあとすれ違っちゃったのだ。
 
 
 
しかも周りには誰もいない。。
 
 
 
「あっ」って思って、はやくこの場を去ろうと思ったんだけど、嫌な予感(?)はあたり、
まりあの悪魔の声が「せいこちゃんー。」って。
 
 
 
嫌でもさすがに無視はできずに、振り返るとまりあのハグ攻撃←こう感じる(笑)
 
 
 
しかも長い、早く離れてくれーーって思うのに、まりあは全然離れてくれないんだ。
 
 
 
これ、いつまで続くんだよ!!もう無理ーって思って、まりあに「もういいですか?嫌だから離れてください!」ってお願いした。
 
 
 
お願いもしたし、手でも拒否したけど。
 
 
こんな絶好のチャンスを心屋の優秀なマスターの講師であるまりあは見逃すわけもなく、そのまま腕を組んで、部屋を旋回し始めたんだ。
 
 
 
えーーー、こんなのやだーーー、もう早く席に戻らせてよーー!!
あり得ないしーーー、なんでど真ん中を歩くんだよーーー。
 
 
もう、どこまでが口に出した発言か、心の中で思ったことかもわかんないんだけど、とりあえず、まりあに少しでも早く離れて欲しいんだけど、悪魔まりあは離れてくれない。
 
 
やっと腕を離してくれて、ほっとしたのも束の間、今度は休憩スペースにある椅子を向かい合わせになるように、まりあが動かして、席を準備してくれた。
 
 
え?まだなんかするん??
 
つづく