前回のブログで書いたように…
私は私を、責め続けた。
それは、もう止めることが出来ずに、どんどんエスカレートしていったのだ。
そして、それに耐えられなくなった私の刃の矛先は…。
上司へと、向かっていった…。
私だけが、悪いはずはない。
私にも非はあったけれど、あの方法ではなく、上司として、もっと取るべき方法があったはず。
なぜ、私だけが変わらなくていけなくて、貴女はそのままでいいの??
貴女だって、ここもあそこも、ここだって悪いし、もっとこうすべきだし、もっとこうあるべきでしょ。
と。
私は、自分へこれ以上、刃を向けられないようになり、大好きだったはずの上司へと矛先を変えていってしまった…。
こんな感情のまま、会社に行く訳で…。もう何もかもが、うまく進むはずもなく…。
どんどん、しんどくなっていった…。
なにやってるんだろう。
また自分を責める。
私は私を、責め続けた。
それは、もう止めることが出来ずに、どんどんエスカレートしていったのだ。
そして、それに耐えられなくなった私の刃の矛先は…。
上司へと、向かっていった…。
私だけが、悪いはずはない。
私にも非はあったけれど、あの方法ではなく、上司として、もっと取るべき方法があったはず。
なぜ、私だけが変わらなくていけなくて、貴女はそのままでいいの??
貴女だって、ここもあそこも、ここだって悪いし、もっとこうすべきだし、もっとこうあるべきでしょ。
と。
私は、自分へこれ以上、刃を向けられないようになり、大好きだったはずの上司へと矛先を変えていってしまった…。
こんな感情のまま、会社に行く訳で…。もう何もかもが、うまく進むはずもなく…。
どんどん、しんどくなっていった…。
なにやってるんだろう。
また自分を責める。