昨日のビジネス109
で松原靖樹さんのこだわりの日々の暮らしの話を聞いたあと、夜にこの出来事。
お姑さんが安かったからと折りたたみ三段傘と夫のパジャマを近所のスーパーで買ってきたと言って私に見せました。
傘は私の娘に。
ちょうど傘の骨が曲がっちゃって、そろそろ買い直したいと言っていたのを知っていたから。
ただの水色だったので、まあ使える。
嫌だといったら自分が使ってもいいかなと思っての購入。
でも夫のパジャマは正直「え
」って感じ。
ちょっと意地悪だと思ったけど一言、「なんかおじいちゃんみたい」って言っちゃった!
「そ~お~」とかなんとか言ってたけど。
「もったいないでしょ!」っだって![]()
彼女が言う「もったいない」とは「こんなに安いのに買わないことがもったいない」ということ。
でもいくら安くても特に必要でもない、好きでもないモノにお金を払うことこそもったいない。
買ったって絶対大事に使わない。
夫はファッションにはあまり興味はないけど、気に入らないものは絶対着ないタイプ。知ってるはずなんだけどな、お義母さん。
なんか買いたかったんだろうね。
物は「使わないことこそもったいない」
ちなみに、お義母さんとは自他共に認める「うまくいってる嫁姑」ですので、念のため(笑)
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