こんばんは。
暮らしを見直す整理収納サポート渡辺美恵子です。
モノの整理をしているとき、「捨てる」「捨てない」で判断していませんか?モノがあまりに多すぎる人は、モノの量を減らすことでかなりすっきりするのは事実です。
でも「捨てれば片付く」とばかりにやみくもに捨てても、リバウンドしてしまう可能性大です。それに、捨てて後悔している場合も。
「捨てる」「捨てない」で考えると、なかなか捨てられない人にはかなり苦しいです。迷ったら「考え中」もあっていい。「考え中」の箱には整理した日の日付を書いて、半年後とか1年後にまた見直せばいいのです。
すると「なんでこんなのとっておいたの
」なんて思える場合も・・・。そう、時間が解決してくれることもあるんですね。
それにこの「考え中」の箱があるおかけで、サクサク選別も進むってもんです。「選別は8秒で」とお勧めしている方がいましたが、私も納得です。無理して捨てなくていいんですよ。
「残す」に入ったモノもまた二つに分類します。
つづきはまた・・・![]()
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