突然ですが、私はフェイスブックというSNSをやっています。
といっても、ほとんど書き込みなし![]()
ま~詳しいことは割愛して、フェイスブックには
「お友達申請」という機能があります。
私のページに来て「友達」っていうところをクリックすると
お友達申請が相手からくるのだけれど、
そこをクリックするだけの人もいれば、
それについてメッセージを送ってくださる方もいます。
で、昨晩そのメッセージを見過ごしたまま3週間もたっているのを発見![]()
たま~に「メッセージ」という欄じゃないところに入っています。
申請が来ていたのは知っていたけれど、メッセージもないし
知らない人だし、と放置していたのでした・・・・。
ぎゃ~!ごめんなさい
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それが何ともうれしいメッセージだったのです。
もう気付いて速攻お詫びメールをしました。
彼女は私の大阪時代からブログを読んでいてくださった方。
千葉に引越してからも、やっぱりイベントなどで会っておけばよかったと
後悔していたとか。
そんなふうに思っていただけて本当にありがたく嬉しいです。
面識のない人にネット上でコメントする、コンタクトをとる
面識のない人のランチ会に参加するなど
人によってはすごく勇気がいること。
それなのに返事がないなんて、凹んじゃいますよね![]()
本当に申し訳ないことをしました。
ネットっの活用度って、人によって全然違う。
すごく心に響いてても、いちいちメッセージやコメントなんてしない。
でも、ちゃんと伝わってたんだな、ということが何回もあって・・・。
それは直接お会いしたり、
何かのきっかけでメッセージをくださったりしたからなのだけど。
ネットの世界もやっぱり「愛」だな~と思います。
ネットの向こうには「人」がいること忘れちゃいけませんね。
「愛」というと胡散臭いなら、
「相手を思う気持ち」と言ったらいいかな。
うわべだけの社交辞令と心からの気持ちの違いはすぐわかります。
もちろん社交辞令も時に必要なので否定しませんが、
本気の思いはちゃんと相手に伝わるってこと。
昨日のメッセージ放置事件で大事なことを思い出しました!
長いつぶやきにお付き合いくださってありがとうございました![]()
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