こんばんは。
理想の部屋づくりのお手伝い
インテリアオーガナイザーの渡辺美恵子です![]()
「不要なモノをいつまでも持っていると、本当に必要なものが入ってこない」
という考え方があります。
必要なものとは、モノに限らず情報や人、運も含まれます。
以前にもお勧め本としてご紹介した、カレンキングストン著
「ガラクタ捨てれば自分が見える」では、こんな例が書かれています。
高学歴なのに配偶者が見つからないという人の家に
カウンセリングで呼ばれると
風水でいう恋愛を司る部屋に大概
古い蔵書がぎっしりつまった本棚があると・・・
彼らがもっとも大切な関係を持っているのは「本」なのです![]()
新しいモノや情報、人や運を呼び込むためには
そのスペースを空けて待ちましょう。
いつまでも要らないモノを抱えこむことで
暮らしや「運気」が停滞します。
再度おすすめ。
カレンキングストン著「ガラクタ捨てれば自分が見える」
読んでいるうちに
「こんなの読んでる場合じゃない!早く部屋片付けなきゃっ
」
って、きっと思うでしょう。
お尻に火がつかないと始められない方、是非どうぞ![]()
関連記事「モノが捨てられるようになったのは」→★
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ありがとうございました
空間計画と整理整頓、渡辺美恵子でした![]()
