11月28日発売のCLASSYに掲載されて
発売後すぐにじゅんさんが送ってくださいました![]()
クリヨンのお部屋から見えた、ここの通り
で撮った写真が
撮影から4ヶ月後に
CLASSYに掲載してもらってると思うと
「じゅんさん、私の願いも一緒に叶えてもらってありがとうございます!!」って
気持ちが溢れました。
じゅんさんからこのメッセージをもらったとき
こんな風に言ってもらえることに嬉しいと同時に驚いた。
なぜなら、じゅんさんが撮影を依頼して支払いして納品された写真。
「この写真はもう私のもの。どう使おうと自由」でも普通なのに
「サリーさんが写真家であってくれたこと、
パリで撮影会をしてくれたこと全部に感謝しています。」と心からの気持ちで
さらっと言えてしまう、じゅんさんに感動したのでした![]()
もう一つ感動したのが、じゅんさんの連載初回に書いてあるけど
Lあなたにファッション誌は似合わない、と言われました。『CLASSY.』11/28号に掲載中②
L経験は一つじゃない。どっちも対等。何を感じても大丈夫♡ 『CLASSY.』11/28号に掲載中③
Lお金払ってやるのはダサい、は100%『○ち◯けの世界』でした。CLASSY.掲載④
有料であろうと、無料であろうと、
お金をいただく案件であろうと、
私はCLASSYという雑誌がとにかく『好き』。
私の世界にあの素敵な雑誌が
『仲間』として入ってきてくれたら
『めっちゃ嬉しい』。
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この内容。じゅんさんがブログに書く前にニュースレターで先に配信されていて
そのニュースレターを読んだとき
「雑誌を仲間」と思える、その感性に「じゅんさん、かっこいい!!!」と思ったことを覚えてます。
私にはなかった発想だったから。
私、何度か有料掲載の話とか、
企画ものの出版(自己負担があるもの)の連絡をもらったことがあるのですが
全部スルーしてた。
「自己負担あるのじゃなく、無料掲載か、取材がいい」って思って
ノートの願いにもそう書いてました。
だから、今回じゅんさんのCLASSY掲載にパリで撮影した写真を載せてもらったのは
私の願いがそのまま叶えてもらってるのです![]()
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「自己負担あるのじゃなく、無料掲載か、取材がいい」も好みだからいいんだけど
「広告よりも取材が格上」というのは幻であること
「広告と取材」は全く別のものであること。
それを認識せずに
「自己負担あるのじゃなく、無料掲載か、取材がいい」って思ってたなーって気づきました。
じゅんさんのCLASSY掲載で願いも叶えてもらった上に
じゅんさんのブログ連載読んで
「何を選んでも、自分で決めて進めば、全て繁栄になるし、周りの繁栄にもなる」
ということに気づかせてもらって
ほんとーーーーにありがとうございます!って思いました。
Lあなたにファッション誌は似合わない、と言われました。『CLASSY.』11/28号に掲載中②
L経験は一つじゃない。どっちも対等。何を感じても大丈夫♡ 『CLASSY.』11/28号に掲載中③
Lお金払ってやるのはダサい、は100%『○ち◯けの世界』でした。CLASSY.掲載④
パリ撮影がとーーーーっても楽しくて
これからは海外撮影もしていきたいな!って思ってます。
まずは、今週末、香港でロケハンするよーーー。
これは2007年香港![]()
まず上海で撮影会したいな〜〜。
2011年頃の上海。だいぶん変わってそう。。。
あとは、ドイツとか
シンガポールとか、
アメリカとか
8年前![]()
アメリカ出張。現地同僚家族と巨大バーガーを食す。
ここまで、海外出張で慣れてる場所。
あとは、やっぱりパリとか〜〜
じゅんさんin Paris![]()
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キュンってする。
ワーホリ留学してたトロントとかでもやりたいな。
そして、まだ行ったことない場所も開拓していきたい![]()
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