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このブログは
海外(タイ・アメリカ)で育った帰国子女ガル子(22歳・海外歴約9年)とガル男(19歳・海外歴約11年)のたまにまだある異文化ショック!!なお話とワタシBoiが直面するアラフィフヘルス&美容そして認知症の実母の介護問題を中心に構成されてます。夫は単身赴任中。時折生存確認程度に登場です!
詳しくは「はじめに~家族紹介~」を読んでね
こんな記事が読まれてます
今日のこちらの記事
お読みくださった方ありがとうございます!
人間ドッグの結果の
この記事から始まったお話の続き。
再検査のエコー
MRI
細胞診へと進み
結果までの10日間
その間
こんなことしたり
こんなことして
漢方のお世話になることなく
メンタルも安定して過ごせてた。
もちろん、ふと不安になったり、強気になったりもしたけど、そのふり幅が小さくなっていって、それなりにうまく過ごせたかなぁと思う。
でも、いよいよ今日結果がわかるという日の朝は
さすがに落ち着かない。
行きの電車の中でも、とにかく考えないようにと、Yahooニュース読みまくって
もう読むもんないなぁ
ってくらい片っ端から読み漁った![]()
午後1時半に病院へ。
もう今の段階でこれ以上の検査はしようがないから、着替えは不要。
待合室で待っていたら、いつもの看護師さんが
「次お呼びしますから、お待ちくださいね」
と笑顔で声をかけてくれる
その笑顔に
え?そうなの?
ワタシ大丈夫だったの?
そうなのね!
と舞い上がったかと思うと
いや知るわけないだろうよ
と落とす自分がいて
とにかく脳内が忙しかった。
そしてとうとう番号が呼ばれて診察室に入る。
先生がこっちを見る。
椅子に座るや否や
先生:「大丈夫やったわ!」
と。
先生、主文先行タイプ!
とりあえず
とりあえず
すごくホッとした
でも、先生は続ける
先生:「でもやっぱりMRIの写り方、もっと写っていいってやつ。あれがあるから、今後も半年に1回のフォローアップをしていきたい」
と言われる。
つまり「今は大丈夫、でも懸念事項アリ」ってこと。
ここである想いをぶつけてみる。
ワタシ:「先生、それって、もしかしたら今後悪性の動きをする可能性はゼロじゃないってことですよね。なら、そうなるのを待たずに、その部分を切除して、心配を取り除くって策はどうなんですか?」
と。
ワタシ:「予防的な手術があれば、心配事を抱えるという精神的負担からの解放があるんじゃないかなぁ、って思って。」
というアンジェリーナ・ジョリー的アプローチ
を聞いてみた。
先生:「悪いもの、と診断されていないものを取るってことは、まぁ~しないよね」
という答えだった。
半年ごとのフォローアップで先生が良いと言うんだから、それを信じていこうと思った次第。
というわけで、今後は
2月、8月と半年に1回の検査。
しかも、左右ふた房とも
一応大丈夫だったというのに
まさかの疑惑が倍になるっていう微妙な着地となった今回の再検査。
お話は
明日のエピローグと余談にて終了です。
疑惑が倍になったお話はこちら
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