さて、今日もみなさんから頂いている英語の質問にガルたちがお答えいたします!

 

3本立てでいかせていただきましょう。


質問①はコチラ

よっこいしょ、どっこいしょと立ったり座ったり、荷物を持ち上げたりと・・・。おばちゃんの口をついついついて出てくるこのフレーズ英語だとどうなりますか?

 

ガル男)

う~ん、何て言うか、言わないというか・・・。

先生が学校で言ってたのを思い出すと、ドサッと座る時には、文字にしてみるなら

huun 

fuuuuun

とか?

 

ガル子)

ほぼ音よね

持ち上げる時も

Huh!

音よ、やっぱり。

 

オカン)

お風呂につかる時に出るヤツやな・・・

 

ガルたち)

人によっては、もしかしたら、何かあるのかもしれないし、私たちが聞いてるのはもうすぐリタイヤってくらいの先生からの言葉なので、もう少し上の世代の人は、何か言ってるのかもしれないけど・・・

ただ、これがよっこいしょワードとしてみんなが使ってる、ってのは、ないかなぁって思います。

 

 

質問②はコチラ

オーストラリアから来た20代前半の女の子と仕事でかかわった時、こちらからの説明や提案に「パーフェクト」という相槌を何回も言ってました。これは彼女の口癖だったんどえしょうか?

 

ガル子)

これは、「了解です」の意味で、この彼女が好んで使ってたワードだと思います。

OK

got it

yeah, cool

とか、わたしの友達でもそれぞれによく言うのがありました。

 

 

質問③はコチラ

よくアメリカ人はifを使ってないのにwouldと言いますが、これはIfを省略してるってことでいいんですかね?

 

オカン)

文法的なところで言うと、Ifの省略もあれば、主語自体が仮定の意味になるっていう仮定法だと思います。

では、それをガルたちに文章出してきてもらいますね。

 

ガル子)

I would choose the second way.

私だったら二つ目の方法を選ぶかなぁ

これにはIf I were youのもし私があなただったらのIfの文章があっても成立するパターン。

 

もう一つの主語自体が仮定の意味だとすると

That airline would be good.

あの航空会社なら、いいと思う。

この場合だと、If節は最初っからなくて、主語となる言葉のところが「~なら」っていう仮定の意味です。

 

あのレストランならいいと思うよ~とか

彼なら「OK」って言ってくれると思うよ~
 
とか、とっても使いやすいwouldだと思います。

 

 

という訳で今日はここまで~

 

これ英語で何て言う?とかこの英語どういう意味?などご質問がありましたら、コメント欄に書き込んでください。ガルたちが日常ではこういう風に使ってたよ~って感じでお答えいたします!

 

それではまた明日

 

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