アメリカの生活ではサングラスは必須。

まだまだ草ボーボーの土地がそこら辺にあるシカゴ郊外。住宅の多くは高くて地上2階建て。会社やスーパーなどは、平屋がほとんど。

よって、日差しを遮るものが全くなく、車を運転していると、太陽の光が直にくるので、サングラスなしでは、眩しいてしゃーない。

先日ヨガ終わり、車に乗ったところで、サングラスを忘れたことに気づきスタジオに戻った。しかしサングラスはもうなく、受付に聞いたが届いていなかった。モッテカレタノカ...?

数日後、もしかしてと思い、また公民館で聞いたのだがやはり届いておらず。

これはもう完全ナイな

あの日ヨガのスタジオには6人。
その誰かなのか?
エエ大人ばっかりやったで?
ホンマに?

そのサングラスは、日本人の骨格に合わせて作られたやつ。(メガネブログはこちら★)

アンタらつけたら、サングラスと頬骨の間にありえへん隙間ができますえ。

しかも鼻んとこ、細すぎて、はまらんと思いマス。

掛けてみて、「なんやこのしょうもないサングラス!」ってもう思わはりましたやろ?

捨てんといて~。
何事も無かったかのようにスタジオへ投げ込んでくれたらエエ。許す。

この顔にはまるサングラス、アメリカでそう簡単に見つけられませんねん。掛ければ掛けた数のオモロイ顔が鏡に映るだけ。
子供ら腹イタイって笑い転げて、オカン傷つくだけですねん。

一時帰国までサングラスなしはきつい。

ホンマ、頼む。
返してくれ~笑い泣き





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