ネットで結構前に流出したこの地図
日本、韓国は中国の支配下になる、ということ。
これはブラックジョークではありません。
この地図と同じような構想は、実は終戦前にも存在していたんです。
ここからは、これが真実である、ということではなく
こんな説もある、くらいの感じで興味のある方は読んでみてください。
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アメリカ在住の日系二世、三世の人たちの証言によると
ルーズベルト大統領は、真珠湾攻撃の前から
日本人収容所を用意していた、ということ。
日本からアメリカに移住し、農業に従事していた人たちは、
農具を武器だと見なされ、武器不当所持罪で男性は連行され
残された妻や子どもたちは、強制収容所に入るか
財産没収された状態で路頭に迷うか選択を迫られたそうです。
これは開戦前の話しだということです。
収容所を拒んだ人たちには、その後、迫害により
収容所に入るよりも過酷な生活が待っていたと。
どちらにしても、それは日本人に対する不当な迫害でした。
ですがその背景には、C国の策略があったのだということは、あまり言われませんよね。
中国はやはり大陸文化であり、どのように戦うか、という戦略を記した古くからの歴史があるわけです。
三国志の中の孫子兵法のいちばんの極意
「戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり」
自軍の損害を出さずに目的を達成することが「最上の善」である、ということ。
それは今でも変わっていないような気がします。
日本は今、まさにその戦略に取り込まれているのではないかと。
戦前に話を戻すと、その当時、中華民国の指導者蔣介石の妻である宋美齡は、
アメリカの大学を卒業していて英語が堪能なインテリでありました。
彼女はルーズベルト夫妻と交流をもち
日本人がどんなに野蛮で残虐であるかを吹き込み
アメリカと日本を戦わせることで
C国が日本に勝てるように策略を巡らせたと言われています。
つまり、ルーズヴェルトの日本人に対する強い人種差別的思想は
宋美齡を通して植え付けられた、との説があるのです。
ルーズヴェルトはテヘラン会談を開催するなどして、ソ連のスターリンと協調しました。
1945年2月のヤルタ会談で、日本の共同分割支配をスターリンと話し合い、ソ連の東欧諸国に対する支配権を認めます。
この時、すでに日本の敗戦を見込んで
東京以北は、ソ連と中国の支配統治
東京以南は、アメリカの支配統治
の計画があったのです。
しかしヤルタ会談の2カ月後、ルーズヴェルトは脳卒中で急死しました。
(これに関しては、日本の高貴な方の呪術的な力が働いていたとの説もありますね)
実は、副大統領のトルーマンは、この分割統治案について知らされていなかった、とのこと。
それで、ルーズヴェルトの死後、トルーマンが大統領に就任すると
即座に日本の共同分割計画を撤回させたのです。
(その時にソ連に対し、原爆を脅しに使ったとも囁かれていますよね)
もし、ルーズヴェルトが急死しなければ、日本はドイツと同じ、
分断国家になっていたかも知れないということです。
かくして戦後、C國は漁夫の利で勝利国になった。
しかし今も、C國による日本支配構想は進んでいるのです。
実際に、日本の土地・水源がどんどこ彼の国に買われていますよね。
何度も書きましたが、私が住んでいた美しく安全だったスウェーデンは移民を受け入れすぎて、今やヨーロッパで最悪の治安の悪い国となってしまった😭
これは他人事ではありません。
それは日本の将来かもしれない!
私はスウェーデンで、政治亡命者の人から
「おまえは自国の政府を支持できるか?」
と聞かれた。
それは国を愛するが故に国を追われた人の重たい言葉だった。
そこで私は、堅苦しい話題かもしれないけど
こういうことを書かずにはいられないんです。
今、浮上している「ホームタウンプロジェクト」
政府はこれは移民政策ではないとの声明を発表したけど、ほんと?
とてもそのようには思えません。
(またもや、おみそちゃんねるだけど😅)
移民政策により、日本が日本人国家でなくなれば
よりあの国は日本を支配しやすくなるでしょう。
私はスウェーデンに住んでいた間
南米・中東・アフリカなど
多くの亡命者の人たちと友達になり
悲惨な体験を生で聴いてきました。
国費留学生の中国人の友達もたくさんいました。
その中には、インテリであったために、ある日突然、紅衛兵に拉致され
家族から切り離され、強制労働させられた経験のある人もいました。
外国に出れるのは、家族が人質に取られているからです。
本当に仲良くなった、というか、ちょっと勇気を出して正直言うと
私は中国人の留学生と恋仲になったことがあったんです。
彼について行って共産党の中国で暮らせるのか?と本気で考えたこともあった。
でも彼から、学生の中にスパイがいて彼らは監視されている、と言われました。
現に、ちょうどその頃、中国人学生の彼の友達が自殺しました。
彼はスウェーデンに亡命を考えていたことが発覚して、自○にみせかけて抹○された、と中国人留学生たちは言っていました。
私の彼もスウェーデン政府から、亡命する意志があるかを問われた、と言っていました。
ですから、それは単なる噂話では片づけられない緊張感がありました。
その事件後、私とその中国人の彼との仲が知られたら、国費留学生の彼の身の安全、ひいては中国に残っている彼の家族も危なくなるかもしれない、ということで、結局、別れざるを得ませんでした。
亡命を希望したり、外国人と親密になってしまったことがバレれば命に関わる、ということを、私は生で体験しました。
ですから、私は中国人を個人的に批判しているわけではありません。
彼らも自由を奪われている立場なのです。
私が言いたいのは、もしあの国に日本が支配されたら
どんなことになるか、想像してほしい、ということ。
日本に対するC国の反日教育を考えると、もしも日本が占領されたら・・↓ウイグルと同じようなことが起こるかもしれない。
私たちは、なんとしても
融和と平和と調和を軸とした
日本国を護っていかなくてはなりません。
世界をより美しく愛に満ちた星にするためにも
日本がそのお手本になれるように・・・
そのためには、世界で、そして日本で
何が起きているのかに気づくこと。
そしてそれを心ある人たちに伝えていくこと。
私たち、一人ひとりの力は小さくても
無力な存在ではないのです!
情報の拡散もその一つ。
自分ができることを出来るところから出来るだけ
行動に移していきましょう!
セドナから愛と祈りを込めて・・・
ALL MY RELATIONS
つながるすべてのご縁に感謝
毎日がミラクル!
