皆さん、家に閉じこもりがちだと思いますので
素晴らしい映画の無料配信のご紹介です💕
プロデューサーの奥山省吾さんからご連絡をいただきました😊
登録するとメールがきてリンクを送ってくださいます。
この映画は、2012年にセドナ国際映画祭で
最優秀長編作品賞受賞作品です!
ナナ、号泣・・・😭

↑セドナ国際映画祭の時の受賞式
YouTubeを開くと予告編の下のリンクからもお申し込みできます。
登録するとzoomでのオンライン対話会にも参加できます💕
1回目 日本時間4月29日(水・祝)午前10時―12時 ※最大延長30分
2回目 日本時間4月29日(水・祝)午後20時―22時 ※最大延長30分
*私はアメリカとの時差の加減で午前の部に参加予定です😊
以下、奥山さんから皆さんへのメッセージです。
愛をつないで行きましょう💕
毎日がミラクル!
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<熱く語るシリーズ:創立者の声>
これまでの純愛の歴史の中で発見した「奇跡のような現実」を引き起こすための「秘訣」とは?
このオンライン鑑賞ギフトを世界各地に届けるために、もっとも大切なこと、起きてほしいことは?についてAKY(敢えて空気読まず)に語ります。
★★★
それは・・・
「見えない縁の場」を「目に見える絆」としていくこと。
この鑑賞ギフトを世界に広げるために最も大切なのは・・・
「世界各地に暮らす真の仲間との出会い」です。
そしてそれと同じだけ大切で、叶えたいことは・・・・
私達だけでなく、「純愛の絆を紡いでくれている方達にも真の仲間がみつかること、出会えること」です。
★★★
製作期間8年、公開13年目、あわせて20年間、
たったひとつの映画の創作活動、上映と交流を続けてきたわかったことがあります。それは私達ひとりひとりはそれぞれ固有の「見えない縁の場」で世界各地の誰かとつながっているということです。そして「見えない縁の場」はあるきっかけを通じて「目に見えるつながり、絆」となっていきます。誰もが自分自身だけのコミュニティーを育てることができます。
必ず、あなたの真の仲間、仲間達は今も世界のどこかに暮らしているはずです。あなたが何かの夢を叶えるとき、何かの壁を超えるとき、力になってくれる人、力を合わせることで、その人にとってやりがい、いきがい、幸福感を感じられる人が必ずいるようです。
このことは、科学的に証明されているわけではないと思います。少なくとも「見えない縁の場」というのは学説ではなく、私達が創りだした仮説のキーワードです。映画という芸術分野で活動する私達は、科学的な証明を待たずに素直な直感に基づいて「たったひとりとの出会い、その積み重ね」で自分達の夢を叶えることができるか、大きな壁を乗り越えることができるかにチャレンジしてました。そして、今、これはきっと本当にそうなんだ!という体験を得ることになりました。
★★★
何よりもまず「自分とつながるかけがえのない仲間と出会ってみよう、出会い直してみよう」という意志を持つことがとても重要なようです。だから、今、私達はオンラインという地球のどこにいる方にも映画を観賞していただける機会を通じて、私達の真の仲間に出会えるはずだ。と確信して行い続けています。これまでがそうであったように。
この鑑賞ギフトを次へ次へと贈ってくださる、純愛の絆を紡ぐ方達=純愛ボンドガール、ボンドボーイと呼ばれる方達(ボンドとは絆、接着剤)にとっても、そんなかけがえのない仲間との出会いが起きることを心から願っています。大切なのはこの映画を通じて、この鑑賞ギフトを通じて、そんな仲間と出会ってみるんだ。という確信をそれぞれが持つこと。なんだと思います。
あなたのかけがえのない仲間が、あなたがこのギフトを次へ次へと贈ることで現れますように!
★★★
そして・・・
このプロジェクトがそれを実現する可能性が高いことを示す「科学的な学説」も実はいくつかあります。
「ヘルパーズハイ」という言葉をご存じですか?
人を助けることでハイになるという現象です。
ランナーズハイが走ることでハイになるのと同じように。
人間には本来、他者の役に立ちたい、社会に貢献したいという本能的な欲求がある。人は誰かの役に立つからこそ、真のやりがい、生きがい、幸福感を感じるという科学的な学説です。
同じ技術で同じ仕事をしている、
二人の石職人の話をご存じですか?
「何をしているんですか?」と聞くと、
ひとりは「石を積んでいる」と答え、
もうひとりは「これは大切な聖堂を創っているんだ」と答えたというお話。どちらがより良い仕事を仕上げるかは明らかですが、もうおひとつ、後者はきっと石職人という職種を超えた同じ気持ちをいただく多様な仲間を得るでしょう。
純愛という映画を通じた社会芸術運動の目的は「無条件の愛の活性化」「映画の真の力の発揮」「子供達の教育支援」「女性性の覚醒」「世界平和創造のしくみ創り、出発点」、そして「人類という種の目覚め」。
映画だからこそ掲げられる人間としての理想の生き方、社会の在り方、人類、地球という視点。そういうことを思ったり、感じたときに、人は誰もが本能的に目覚め、ハイになります。
大きな夢を描き、高い壁を超えてみたい。
そんな人達をこの映画は、映画芸術運動は引き寄せてきます。だからあなたがそのおひとりであれば、あなたはご自身の夢をかなえるためにご自身の見えない縁の場を揺り起こして、目に見える仲間をみつけだすはずです。
私達は今、世界に暮らす真の仲間と出会うことができる。そう思っています。
★★★
最後に・・・
世界の平和、人類の目覚めという最大限のテーマはひとつの映画で成し遂げれらるものではもちろんありません。だからこそ、私達は世界のどこかで「別の方法」を通じて、「同じ夢」を描いている仲間とともに。「出発点」となりたいと思うのです。
心からの愛と祈りと感謝を込めて
奥山省吾 小林桂子さんと共に
純愛オンライン鑑賞ギフト2020―5月10日・母の日まで お申込みはこちらからできます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHECq2PT9aE1wEEIxyiNVV3gapKbfnptBGoPlEJa2bmxa2PA/viewform?fbclid=IwAR3OwMAXIZLwO3h6hoNLNl1EVcOD6YHU1zZXJx4yo-V9hFIL0c2uFjOJHq4