私ごとで恐縮ですが・・・
先日、10月25日、娘が二人目の男の子を出産。
息子のところに2人、可愛い天使ちゃんたちが来てくれて
娘のところにも2人、可愛い天使ちゃんたちが来てくれて
合計、孫が四人になりました😆
娘たちから孫の写真をアップする許可が出ないので、
4人の孫のバアバになった本日の私😅⤵️
子どもたちは、ママとパパを選んで来てくれます。
娘が妊娠した時は、とても大変でした。
彼と別れたばかりの時、妊娠がわかったのです。
でも赤ちゃんは必ず、ママを選んで来る。
その時、南山みどりさんの本を友達が持ってきてくれるという
ミラクルがありました。
ママが「いいよ」って言ってくれたから、生まれてこれたんだよ。 南山 みどり【著】
内容:中絶・流産・死産・人口死産・病気・障がい・自死…の子どもたちの存在…。
胎内記憶やたいわと命のメッセージを通して、命のつながりや生まれてこられた理由と使命に触れる。
望んでも赤ちゃんに恵まれないこともある。
望んでいないのに赤ちゃんができてしまうこともある。
血の繋がった親子なのに虐待や憎み合うこともある。
血が繋がっていなくても、魂のご縁で愛で繋がる家族もある。
世界は一見、公平でないように見えるけれど
魂の側からの視点をもった時
自分の周りの現実が違ったものに見えてくる。
そして、視野をもっと広げた時
自分の子どもや孫を超えて
今の子どもたち、その先の子どもたちが生きる世界を想う。
そのことを本能的に考えられるのが女性であり
母性です。
ネイティブの人々は七代先の子どもたちが生きる世界を想って
自分たちが使う資源を考え
自然とのバランスを壊すことなく生きてきた。
私たちも七代前の人々の想いに支えられているということ。
そのことを心に覚え、
これからの子どもたち、その先の、先の子どもたちにも
健康で美しい世界を残していくために
今、自分が何が出来るのかを考え、行動すること。
そして人間だけでなく
他の生き物たち、植物たちとの
バランスをとって
母なるガイアが健康でありますように!
孫が4人にもなって
我が家の4世代+ホピ族の友達親子😊
絶望が見えても
それより大きな希望を創る力が
私たちにはある!
これからの世界が
今よりさらに素晴らしい世界となりますように!
毎日がミラクル💕

