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JR川崎駅から徒歩1分。
川崎ルフロンの9F、10Fにある
コロナ禍に開業した都市型水族館
カワスイ 川崎水族館。
開業当初はSNSで酷評されていたけど…
何だ、意外と楽しめるじゃん!
近隣通勤なら平日パス、
近隣在住ならレギュラーパスで、
好きな時にちょこっと楽しむのもイイかも![]()
アフリカゾーン。
タンガニーカ湖やマラウイ湖に生息の
シクリッドの仲間が多いかな。
デンキナマズはひっそり。
フグの仲間のテトラオドンムブ、
平たい頭が特徴の古代魚2種類もいました。
これは何だろ…
名前が長いマニアックな魚が多くて覚えられない![]()
魚以外だと
3本の角を持つ変わり種のジャクソンカメレオン、
アフリカツメガエルがいました。
左はアルビノ個体。
9Fのほぼ1フロアを使った南アメリカゾーンでは、
コモンマーモセット、
マタコミツオビアルマジロがお出迎え。
グリーンイグアナは17時以降となります。
アルマジロはほとんど動かず、
木の隙間からほんの少し見えただけでした。残念![]()
パンタナルエリアはネオンテトラ等
熱帯魚屋でもお馴染みの魚を中心に数千匹が群泳。
カワスイ最大の水槽になります。
デジタル技術も駆使した展示で、
プロジェクションマッピングでパンタナルの映像も。
別の水槽では
コリドラスやプレコといったナマズの仲間も。
思わず何度も撮ってしまったヒゲモジャのプレコ。
この子の名前は何だろう…
ピラニアみたいに一般的じゃない魚は、
説明パネルもきちんと撮らないと記憶喪失しちゃう。
アグアラボでは、
館内水槽の水を濾過循環させるマグネットポンプ、
その他の重要設備をガラス越しに眺めることが可能。
最後はアグア・テラ。
アマゾン川に生息する大型の淡水魚や
草原に生息する生物がいます。
アマゾンといえば世界最大の淡水魚・ピラルク。
ちきポンより大きい?
コロソマや
もう少し続きます![]()


































