”その視線「見守り」それとも「監視」?” | 子育てママがらくになる、心と暮らしの整理術

子育てママがらくになる、心と暮らしの整理術

ママの心と環境を整えることで、子ども良い関係が作るれます。
ママは笑顔を発信基地です。ママの笑顔は家族の笑顔を創ります。
このブログから子育てママへの応援メッセージを届けます!

こんにちは、高橋世志子です。
5年前に書いた記事が出てきたので、ぜひ読んでみてください。


まだ、私が講師として駆け出しだった頃の記事です。
師匠が見守ってくれる中、大きな講座に登壇させていただきました。


「師匠が見ている!」
と思ったら、緊張してしまうこともあったでしょう。
でもその時は、安心感の方が大きかったのです。


そんな体験をしたら、思い出したことがあったのです。


長女が小学1年生の頃、近所の方に会っても、蚊の鳴くような声でしか、挨拶できませんでした。


でも、私のいない所では、どうやら元気に挨拶をしてたことが発覚!


「信じて見守っているのか」
「信じられなくて監視しているのか」


 

同じ「視線」でも、乗っかっている想いが違うと、相手が発揮できる力が半減してしまうものなのですね・・・。


そんなエピソードを、コチラの記事で読んでみてくださいね!
↓↓↓