こんにちは、高橋世志子です。
5年前に書いた記事が出てきたので、ぜひ読んでみてください。
まだ、私が講師として駆け出しだった頃の記事です。
師匠が見守ってくれる中、大きな講座に登壇させていただきました。
「師匠が見ている!」
と思ったら、緊張してしまうこともあったでしょう。
でもその時は、安心感の方が大きかったのです。
そんな体験をしたら、思い出したことがあったのです。
長女が小学1年生の頃、近所の方に会っても、蚊の鳴くような声でしか、挨拶できませんでした。
でも、私のいない所では、どうやら元気に挨拶をしてたことが発覚!
「信じて見守っているのか」
「信じられなくて監視しているのか」
同じ「視線」でも、乗っかっている想いが違うと、相手が発揮できる力が半減してしまうものなのですね・・・。
そんなエピソードを、コチラの記事で読んでみてくださいね!
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