【お片付けスイッチオン後の独り言】
こんにちは、高橋世志子です。
今日はお片付けスイッチが入って、あれこれ整理をして思ったのですが・・・。
片付ける必要性が発生すれば、やるのだね。
今までそんなに使っていなかった棚、
「いらない物入っているよねー」
って思っていたけれど、別に生活に支障なかったので放置してました。
そこに、収納したい物ができたので、必要にかられて、棚の中のいらないモノを整理して、新しい物を入れました。
さらに、明日数人を乗せて遠出することになっているので、車内に掃除機をかけました。
スイッチが入る基準が、
「自分が快適に過ごせるから!」って人もいれば(こうゆう人はいつもきれいに過ごせてるよね)
「これ、ひとに見られたら恥ずかしい」
「ここ片づけないと、布団が敷けない」
っていう切羽詰まった時の人もいて(笑)
後者のタイプの方は、「きれいになったら素敵よね~」っていうくらいじゃ、動けんのです。
なので、切羽詰まるまで待つっていうのアリだけれど、スイッチオンする状況を、あえて作るって言うのもアリよね。
人を呼ぶとか、
ココにあれを並べるんだ!って必要性を作り出すとか。
その結果きれいになって快適性を体験したら、いつしか前者になれるかも!
どちらかというと後者のタイプの私、整理収納の講師をやっているっていうのも、必要性になっているかも~。
お片付け苦手さんのスイッチが、どうしたら押せるのか、色々検証してみてますよ~。
それをまとめて、スイッチ押したい人にお伝えすべく、私の夏休みの自由研究としますっ!
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