【お片付けからみた、家庭訪問のりきり術】
さてさて、新学期が始まってしばらくするとやってくるのが、「家庭訪問」
最近では、自宅の場所を確認するだけの学校も増えてきたみたいですね。
うちの子の小学校も、あいさつ程度で、玄関に入ることなく終了します。
中学校はどちらもアリのようなので、
今年は玄関先で済ませようと思っております!
でも、まだまだ家の中にお招きするパターンも多いみたいですよね。
「家庭訪問のために、片づけしなきゃ~」って声もよく聞きます。
その時だけキレイにするっていうのもなんですが、少しでも印象を良くしたいというのがママ心。
わかります~。
そんなわけで、お片付けから見た、家庭訪問のりきり術をお伝えします。
時間をかけずに効果的に、片付いているように感じてもらう、とりあえずな(^_^;)片づけ法です。
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家の第一印象を決める玄関
第一印象=その家の印象 となります。
◇電気を付けて明るく!
◇いい香りを漂わせる!
◇靴は下駄箱にしまう。
◇下駄箱の上に余計なモノを置かない。
※ここでいい印象を与えられれば、こっちのものです(笑)
下駄箱の飾り棚だけでもスッキリさせておくと、綺麗に見えます!
靴が入りきらない方は、後ほどゆっくり靴を厳選してくださいね。
リビング
◇リビングに入って一番最初に視線が行く場所を、重点的にキレイにする!
◇対面キッチンなどのカウンターの上に余計なモノを置かない。
(下駄箱の飾り棚同様です)
◇先生の座る場所に座ってみて、どこに目が行くかチェック!
子供部屋
見せてください、なんて言われるのかな?
と思いますが、万が一に備えて(笑)
私は、ここはありのままでいいかなって思います。
子どもに、「先生が見るかもよ」とだけ伝えて、あとはお子様にまかせましょう。
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今回応急処置として取り組む場合、
とりあえずカウンターの上のモノを別の場所に移動するっていうのもアリだと思います。
で、もしできたら、それをキープできるように、
移動したモノ達と、じっくり向き合ってみるといいですね~。
では、ご健闘を祈ります!
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