昨日、銀座のリプトン・ブルックボンドハウスで行われている紅茶教室に行ってきました。
プチカレッジという60分2100円のコースで、クリームティーを頂いて来ました。
クリームティーのクリームとは、クローテッドクリームのことで
スコーンに付けていただくクリームです。
このクリーム、とっても美味しいのですが・・・
脂肪分60%以上もあります!
血管詰まりそうですね。
スコーンを横半分に割り、ナイフでクリームとストロベリージャムをたっぷり付けて
直接手で持ち、パクッと食べるのがマナーだとか。
クリームとジャムも全体にベトーっと塗るのではなく
そのつど一口分だけ付けて食べるそうです。
という訳で、今日早速スコーンを焼いてみました。
もちろん市販のスコーン用の粉を使いました(笑)
最近はスーパーで国産のクローテッドクリームが売られていますね。
でも味がイギリスのと違うなぁと思ってました。
先生に伺ってみたところ
イギリスから連れて来た乳牛でも、日本に来ると食べる草が違うので
搾られるお乳の味も違ってくるんだとか。
なるほどね・・・。
やっぱりその土地に適した材料で作られた食べ物が美味しいってことですね!
それにしても、粉が多すぎて15個も出来てしまいました。
私は何日スコーンを食べ続けるのでしょうか?
リプトン・ブルックボンドハウス
プチカレッジという60分2100円のコースで、クリームティーを頂いて来ました。
クリームティーのクリームとは、クローテッドクリームのことで
スコーンに付けていただくクリームです。
このクリーム、とっても美味しいのですが・・・
脂肪分60%以上もあります!
血管詰まりそうですね。
スコーンを横半分に割り、ナイフでクリームとストロベリージャムをたっぷり付けて
直接手で持ち、パクッと食べるのがマナーだとか。
クリームとジャムも全体にベトーっと塗るのではなく
そのつど一口分だけ付けて食べるそうです。
という訳で、今日早速スコーンを焼いてみました。
もちろん市販のスコーン用の粉を使いました(笑)
最近はスーパーで国産のクローテッドクリームが売られていますね。
でも味がイギリスのと違うなぁと思ってました。
先生に伺ってみたところ
イギリスから連れて来た乳牛でも、日本に来ると食べる草が違うので
搾られるお乳の味も違ってくるんだとか。
なるほどね・・・。
やっぱりその土地に適した材料で作られた食べ物が美味しいってことですね!
それにしても、粉が多すぎて15個も出来てしまいました。
私は何日スコーンを食べ続けるのでしょうか?
リプトン・ブルックボンドハウス