昨日は写真は秋月、Akizuki gallery へ。

ハナニンゲンブームを京都に巻き起こし、駆け抜け、1つのステージを終えた彼ら(武くんと雅)。昨日は巨匠、雅にスタジオ写真を撮影してもらいましたよん〜

雅の作品にならせていただけてとても嬉しいです。

彼女の感性は昔から好き。
スタジオも光がたくさん入る、とても素敵でカッコいい空間です。



むーちゃん、黒過ぎて顔がみえない、、

モフモフは癒しだ。





まいまいさんへ


わたしが思うのは

ひとって、やっぱり

自分という狭い枠のなかに閉じこもることが苦しいのではないだろうか、ということ。

そしてその枠は自分が作っている。

その枠を壊したほうが(または最初からなかったことに気づく)
のびのびと自由に生きられる。

でも、「枠」そのものは

自分を守るために作ったものだから

いいと思って、必要だと思って、握りしめているものだから

なかなか「枠」と決別できない。手放せない。


それを「単に自分が作った枠だから、

最初からそんなのないんだよ」って教えてくれる存在が 


他人という価値観や考え方のぜんぜん違う人たちであり

合わないひと、嫌いなひとたちの存在であり

人間関係に問題のように現れる時もあれば

身体症状、つまり、病気や不調という形で現れる。




いま見ている視点から

もーっと俯瞰してみてごらん

または、何十年先の自分になった気持ちでみてごらん




そういうことを

教えてくれてるだけかもしれない。


なにかのチャンスであることには

間違いないんだよ。



自分が作った小さな自分の枠を

とっぱらってしまうための。


もし、全てがうまくいっているとしたら

これから、どんな風に自分は変化していくのだろう。


あとは

うまくいったひとの実話に触れるようにしてごらん。

医療とは違う方法で

病気が治った話

不妊が治った話


ウソではなく、本当にそういう人はたくさんいるから。



なにかのヒントになりますように。

ともこ