
赤い糸のドレス、圧巻のエントランス展示

遠近感を糸で表現される空間は
初めて感じる空間でした
、。、入場すると


一面の糸の世界
な、なに?!
え?天井も壁も一面、糸、いと、糸
す、すごい、、搬入された作品ではなく、この会場でつくられた
空間作品にとても驚いた。
え??どれだけかけて創られたん??

行けて、体感できて良かったです。
アーティストの塩田千春さんは
大阪出身の50代女性
学生の時から、ドイツに在住されてるらしく、、、
こんな、大作を創る大阪出身の
芸術家がいるなんて、
全然知らなかった。。
すごい。


会場出口をでるとグッズ売り場
クリアファイルを買った。
そしてさらに外に
プロジェクト映像で
塩田千春さんの制作風景が
写しだされてた
「若い人達の、現代美術に触れるキッカケになれたら」と言われてて
!!
この展示を知ったのは私も
TicTokだっただけあって
会場内は、今まで美術館で見たことないぐらい、
20代前半のカップル、カップル👫
カップルばっか!!!
に驚いてたんです。
みんなショート動画拡散で
来たんだなぁと実感
作者の望んだ意図通りになってる。
思いは、ちゃんと伝わる
んだとも思いました。
