タイトルに惹かれた
「デザインに恋したアート🤍アートに嫉妬したデザイン」

「デザインに恋したアート🤍アートに嫉妬したデザイン」
会場内は、撮影OKなものダメなもの、色々混雑してた。
この展示会で変わってたのは
各作品に、「アートとデザインのどっち寄り?」投票できる様に、押すボタンがあった
入り口付近は、広告作品が多かった
!森村泰昌さんの「肖像画」
(3ヵ月経ったら、すっかり忘れてた。広告かと思ったわ。)

!これが入り口付近にあった、
最初に惹かれた作品。
ほんとに劇場を見てるかの様な
昔のモノクロ舞台映画を見てる気持ちに、なった。
写真撮影禁止の作品に
倉俣史朗さんの作品が数点あった!
30年以上前、インテリアデザイン雑誌店舗デザイン雑誌で、よく見た作品、初めて現物見れて嬉しかった。
そして大好きな名和晃平さんの作品
そして、おお、おー撮影OKなの?
村上隆さん作品
多分値段すごいだろうね。。
見れて嬉しいかった
たくさんの作品が見れました。
アートなのかデザインなのか
投票の結果どうだったのかな?
、、、撮影がダメなのは、著作権の問題?すぐに真似されやすい、見た目は簡易なものだから?かな?
日比野克彦さんの作品も複数あった。段ボールアートが斬新で流行ったのも30年ぐらい前になるんだな。。
好きな作品を見れて、写真も撮れて大満足。
美術、芸術作品を観るときの感動とは、違うな。。
アートとデザイン作品を
美術館で見れたんだな。。
と軽い足取りで帰りました。








