毎日仕事から帰ってきて一人でほっと一息つく瞬間。ふと着替えるときや、通勤電車でじわりと汗をかいたときなど、以前とは少し違う自分のニオイの変化を感じることが増えました。年齢とともに香りが変わっていくというのは本当なんだなと実感し、毎日のバスタイムでのケアを少し見直してみることにしました。

そこで最近取り入れたのが、全身用ボディウォッシュの「DEOCO(Rロート薬用ボディソープLa)」と、デリケート部位用ソープの「LABiOME(ラビオーム ジェルソープ)」を使ったWケアです。

まず、全身のケアにはDEOCOを使っています。大人のニオイ変化は、年齢とともに若い頃の甘い香りである「ラクトン※」が減少してしまうことが原因の一つだそうです。DEOCOは落としにくい大人特有のニオイの元となる汚れをしっかり吸着して洗い流しながら、そのラクトン※を補ってくれます。(※ラクトン含有香料)

洗い上がりはとてもスッキリとしていて、清潔感のある香りがふんわりと漂い、1日の疲れと一緒にニオイの元もリセットされるような心地よさがあります。
そして、見落としがちなデリケート部位には専用のLABiOMEを使っています。日中デスクワークで座りっぱなしだと、どうしても蒸れやムズムズといった不快感が気になっていました。こちらは乳酸菌※が配合されたとろみのあるジェルで、肌のうるおいを守りながら、ニオイや不快感の原因になりうる汚れをやさしく洗い流してくれます。(※乳酸桿菌(保湿成分))
清々しいフローラルの香りでニオイベール効果もあり、洗い上がりはさっぱりしつつも、いたわって洗えている感覚がお気に入りです。
全身はDEOCOでスッキリ洗い、デリケートな部分はLABiOMEでやさしくケアをする。このWの習慣ができたことで、自分のちょっとした変化とも上手に付き合えるようになり、心地よい毎日を過ごせています。

