10月はじまり手帳ユーザーのわたくし


手帳の引越し、はじめました

左の手帳にぼちぼち引越し作業です。


2024はCITTAを離れ、こちらの発売3年目のバーチカル手帳をチョイス


この記事 ↓ では マンスリーを比べました


今回の記事では ウィークリーを比べてみたいと思います。


どーん


👈左がTC 👉右がCITTAです。

左のほうが時間の罫線の太い細いの違いが

ハッキリしている印象です。


そして、左のTC手帳の方が、日付まわりがゆったりしていますね。


TC手帳は、

  27月 

という記載で周りのエリアが広めだから、沢山書けそう。


一方CITTA手帳は、上下を罫線に区切られて

  27日(月)  

という記載。比較して文字数が多いこともあり、

見た感じの印象が少し違いますね。


さらに、お気づきかと思うのですが、

右のCITTAには27日に満月マークがありますが、

左のTCにはありません。


TC手帳にも、

マンスリーには新月や一粒万倍日などのマークがあるのですが…

ウィークリーにはないのです。


こちら、TC手帳の2024年8月 ↓

日付の横に、●や★があります。


お日柄の良さ?とか満月新月を

ウィークリーだけを見て知りたい人がいたら

TC手帳の場合は、手間か工夫が要りそうです。


わたしの場合は、

マンスリーを見てから

(*´艸`*)ウシシ とウィークリーをみて、

必要あれば書き写すので、問題ありません。


ウシシ って、なんでしょうね(笑)


左ページだけを重ねてみました。

下にあるのがTC手帳。 日ごとの幅はあまり変わらない気がします。

計測してみたら、違うのかもしれませんが…

そのうち付箋を貼ったりして比べましょうかね。


大きく違うのが、右側です。


左がCITTA手帳。今週のマンスリーカレンダー表示があります。

その下は方眼のフリーゾーン。

右のTC手帳では、カレンダーがなく

タスク管理ゾーンと、成果・改善・手放し の振り返りエリアがあります。


このウィークリー右フォーマットに惹かれて、

2024手帳にTC手帳を選んだのですが、

毎週がっちりこのフォーマットを使うことはないと思います真顔


枠をはみ出して描き散らかしたり、

映画なんかのチケットを貼り付けたり、

読書メモになったりしつつ…


ひとこと振り返りしたりしなかったりすると思います。

思います…というよりも、

ほとんど間違いありません。


フォーマットをそのまま使おうとする人もいらっしゃると思うのですが

その時の気分やニーズで、自由に使っちゃうのがわたし流です。


とはいえ、

誰かに「振り返れ!」と言われないと振り返らないので…

そして、その振り返りがとっても役立つので…


あらかじめ振り返りフォーマットが記載されていることが

大切なのでございまする。


目に入ったら気になりますからね👀


マンスリーカレンダーは、計画を立てる時に、

書き込みながら日数計算することがありました。

1ヶ月に1回あるかないかの事でしたが、

ウィークリーのミニカレンダーを使いたくなることがあるかなぁ?


もし、頻度高く使いたくなったり、

どうしても要る!となったら

シールか何かでミニカレンダーを用意しておくことになるのかも知れません。


取り急ぎ、なしで使い始めてみます♪



TC手帳の考案者 吉武麻子さんの

10月発売の新刊では、ウィークリーページでどんなことが紹介されるのか?

いまから読むのが楽しみですニコニコ





10月はじまり手帳をお使いのあなたは
いつから手帳を切りかえますか?



これまでのCITTA → TC手帳引越しシリーズ記事




ここまで読んでくださったあなたが

お気に入りの文具で

ごきげんな手帳・ノートタイム✍︎ をすごせますように

 

さきがけせいら でした

 

 

 

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