第六期 KUMONママサポーター になりました〜爆  笑
 
KUMONママサポーターの紹介 ページから、証拠画像をば・・・
 
フルタイムワーカーで保育所育ちの長男が、第二子出産後の年中組夏からくもんっ子。大好きなすうじを書けるようになるのが楽しかった頃から、小1の今は二学年越えた内容で四苦八苦。現在三児の母。下の子のはじめどきが気になるくもん未体験アラフォー。兵庫県西宮市在住。
 
当ブログを書いている saylappy こと say_la は
ブログタイトル通りの3児のママなのであります。
 
ママさんアメブロガーが気になるアメブロの活動に・・・
と言うものがあるのです。
 
アメブロでブログを書いている様々なママさんたちが、
くもん式について学ぶ機会を得つつ、
ブログ記事でくもんについて伝えるポータルサイトが、
で、折よく、第六期のメンバー募集があったので、応募したところ・・・
見事合格したのでしたダーツ
 
さて、画像で引用した自己紹介文にも書いた通り、長男は小1です。
小1クンの話は、このブログでも何度か出て来ています。
 
 習い事をがんばる小1クン↓
 (この頃、もうひとつの習い事に全く身が入っていなかったと書いてますね・・・
   そのもうひとつの習い事が、くもんですあせる)
 
 世界は自分の捉え方ひとつだと、ジュウオウジャーの例で気づいた小1クン↓ 
 
現在の小1クンは、毎日くもん教室から持ち帰った宿題を5枚ずつやる。
という日課をすすんでこなしつつ、
自ら設定した高い目標に向かって頑張っています。
 
保育所のころは、課題がカンタンな事もあり、毎日10枚プリントをやり遂げていたことも・・・
その積み重ねで、今年はさんすう・数学で初めての高進度学習者賞を受け、記念品を手にしていました。
 
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これは箱デス・・・。
記念品の鉛筆型の置物は、
彼が管理している鍵付きの引き出しに入っていて、
カンタンに撮影の許可が降りませんでした(笑
大事にしているんですね、彼なりにドキドキ
 
 
それにしても・・・
なぜ、幼少のころから、何学年も先の課題をこなすところまで頑張れるのか?

・・・教材と指導者になにか秘密があるのに違いない・・・
 
自分自身はくもん式育ちではなく
むしろ「なんで、くもんっ子はこんな解法するんだぁ〜!?」と
同級生や、塾講師バイトで教えていた子の解法に
びっくりギモンを持ったりしてきました。
 
・・・それも、なにか理由があるに違いない・・・
 
そんな秘密や理由が知れたらなぁ・・・という思いで、
くもんについて知る機会を増やしたく、
第六期 KUMONママサポーターになった次第です。
 
もちろん、教室の先生も、いろいろ教えてくれますが、
くもん本部からのお話や、くもんっ子ママとの交流を楽しみにしています!

 
と、楽しみにしているのっけから、
第一回のKUMONママサポーターが集まる機会は、
多忙につき参加できなかったのです〜。残念・・・
 
テーマは、Baby Kumon(ベビーくもん)だったようです。
 
実際にBaby Kumonに通わせた経験のある親子のインタビュー動画はこちら↓
 
我が家の小1クンは、Baby Kumonスタートではなく、
年中からのスタートでした。
しかし、そこに至るまで、絵本の読み聞かせは心がけてきました。
そこはBaby Kumonとの共通点ですね。

小1クンは、最初にかず・すうじに興味を持ったので、くもん式もさんすうからはじめましたが、
その興味も絵本からひらけてきた・・・という感じはしています。

 
子育てで不安を持ちがちな、第一子子育て中の家族には、
とっても頼りになりそうな気がします、Baby Kumon
 
なぜなら、くもん教室の先生は、
こどもの指導のプロフェッショナル。
わたしも年中以降の第一子の子育てで、
くもんの先生にも助けていただいたことがたくさんあるからです。
 
どこに相談したら良いかわからない子育ての小さなギモンを、
お話しできる場所として、
子供を見守って、寄り添ってくれる場所として、
くもん教室、頼りになる場所になるかもしれませんよー。


KUMONママサポーターの任期は1年と聞いています。
楽しく活動しながら、小1くんの学習をサポートできればと思います。

なにか、聞いてみたいことなど有れば、お気軽にコメント下さいね。
お待ちしています(^-^)
 
 
 
 
 
 
 

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