子宮癌、子宮筋腫、卵巣嚢腫、
乳癌、子宮頸がん、etc...
女性特有の病気ってあるじゃない?
わたし、自分もなったことあるし
子宮の講演会活動もしていたから
とてもたくさんの方の情報が集まりました。
その、女性特有の病気に
なる人の共通点を見つけたんです。
それは...
男と戦ってる人、
男に勝とうとしてる人、
男の真似をしてる人、
だったのです。
女を潰して生きると
女の部分に症状が出るのだと知りました。
悪いことじゃないんです。
『あんた、女なんだよ!』って
身体が教えてくれただけなんです。
これ、ちょっとカラクリがあって、
『女は女らしく生きろ』ってことではないのです。
男っぽいファッションがしたいなら
それが子宮からの欲なのでした方が健康です。
でも、生理は来るのだから子宮のケア(女のケア)は
大切だよね。という話です。
女らしさとか男らしさというのは
他人が評価することであって
自分らしさ以外の◯◯らしさは
嘘を演じることになる。
だから、
女の身体を持つ人が
〝男らしく生きみたい〟となると
女の身体を潰すことになり
婦人科系疾患になりやすくなる。
その緩和をしてくれるのが恋愛❤️
身体の触れ合いや心の通い合い。
これは同性愛でもなんでも。
あ、でも、子供ではない。
子供は支配できてしまうから。
パートナーって大きな宇宙みたいに
あなたを映し出す鏡です。
自分が何者であるかを
命があるうちに教えてくれる存在。
それから、
女が女の身体を潰して
男らしく生きると加齢と共に
オジさん化してくる😅
オバさんって言われた方がマシなくらい
オジさんになってくるんです。
女がお金を稼ぐってそんなリスクもあるし、
若いうちはパパ活も華があるけど
実際のところ、50•60歳になっても
やってる人って存在している。
愛人を職業として誇りや思想を持ってやってる人を
わたしは何人も知っていてそれはすごく尊敬します。
だってすごく綺麗だからその綺麗の才能は活かすべき。
でも、妖怪みたいに
食いあさってお小遣いもらって
その日暮らしする女もいるわけで。
それはもう、
オジさんというか妖怪よね。
•
わたしは
婦人科系疾患の他にも
精神疾患と摂食障害も患ったことがあります。
これらは、発作的でやっかいだった。
でも、根源は婦人科系疾患と同じでね、
言いたいこともやりたいことも実行しないで
世間からの評価をもらいたかった時代に
発症した症状でした。
自分でつくった病気だってことは
すぐにわかってしまいました。
言いたい、やりたい!は
子宮からの欲だからね、
無視してるととんでもないことになるんだ。
でも、病気ってなってしまったら、
それはそうと自分の生き方を見直すタイミング。
身体が弱いから病気になるんじゃないよ。
強い精神力を持っていて
間違った方に生きるから病気になる。
そんな人は病気にもならないとわからない。
だから、
寂しくて悲しいけど
早くに亡くなってしまう人は
他人の世話をどこまでもできる
優しい人が多いよね。
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