イランと米国の衝突が始まり
そんな中見た
2月下旬公開のドキュメンタリー映画
「娘は戦場で生まれた」
勝敗よりも監督が願うのは終結。
勝敗よりも監督が願うのは終結。
命を助けて欲しいという
世界へ向けた強い強い思いが
映像すべてに映し出されておりました。
子供に罪はない。
武力で収まるものなんて何もないし
武力で平和になるわけなんてない。
そしてシリアの戦地では
見ず知らずの人々、子供たちを
大人たちが救い、手助けしていました。
私が感じたことは
そうやって
子供は皆で育てる未来の希望なんだと
いうメッセージを映画から受け取りました。
そんな子供たちは
未来を担う希望だから
この子達が生きやすい
笑顔の多い
世界になるよう
映画もちゃんと作られているんですよね。
1/24公開の
映画「おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!」
子供を飽きさせない仕掛けと
子供が騒いで良いという配慮と
子供に楽しんでもらうための思いやりが
沢山詰まった素晴らしい映画でした。
子供たちのお返事や笑顔にこんなに元気をもらえるんだ
本当にありがたい、と思っていたら
宣伝スタッフがステキなことを言っておりました。
「子供たちが笑顔になれる仕事が出来るなんて、自分もありがたいです」
子供たちの笑顔が溢れる世界になって欲しいっ。
本当の平和とは
子供たちが笑顔で暮らせる世界なのであります。

