この絵はですね
新しく始まったネットでの映画紹介番組
「映画が好きすぎて」
にて
紹介する映画のワンシーンを
「ちと絵でも書いてみようかなぁ」
という私の思い付きによるものです。
こんな番組であります ↓
その収録後に
「ワンダー 君は太陽」の来日ジャパンプレミア
司会がありまして
通訳の大倉さんにそのことを話していたら
彼女が気を利かせて
スティーヴン・チョボスキー監督に伝えちゃい
「その絵見せてくれる?」
からの
「サイン書くね」
に至った棚から牡丹餅な出来事でした。
しかも
好きすぎて
映画「ワンダー 君は太陽」公式ホームページで
動画の応援コメントまで
載せてもらいまして。
ありがたいですよ、ほんとに。
チョボスキー監督がサインと共に書いてくれた
「You are a Wonder」
という言葉。
「あなたは、素晴らしい(驚異)」
という意味だそう。
自分の子供にも
そう言える親になりたいと思った。
悲しいニュースを読んで
どんな大人も、ましてや親は
子供の命を奪う権利は無いし
子供をしつけると称して
体罰と言って命に関わることなど
言語道断なのだから。
子供は遊ぶことで沢山のことを学び
笑顔になり幸せになる。
子供を苦しめる大人は居てはいけない
子供を笑顔にする社会でありたい。
私自身も、そういう意味で
ワンダーな人になりたいと思った。
ちょっと最後は悲しい記事になりましたが
素晴らしい言葉だと強く心に刻んだ。



