伊藤さとりオフィシャルブログ「さとりのひとりゴト あの映画のウラ・オモテ」Powered by Ameba-2008120916460000.jpg
素敵なおじさまショットでしょ?(笑)


デジカメで撮ったのを更に携帯で撮影(笑)


この映画の特番ラジオのパーソナリティーに監督の舞台挨拶、妻夫木くん舞台挨拶に、来日舞台挨拶の司会にと今年一番、お世話になった映画。


それが阪本順治監督のタイで危険をぬぐいながら撮影した話題作『闇の子供たち』


今日は来年2月に発売になるDVDの特典映像の対談の収録。


阪本監督と原作者ヤン・ソギル先生(漢字じゃなくスミマセン)ですっ!


色々お話し聞いて思った。


監督は原作に込められた意味を大切に大切に、脚本を書いたんだと。


ヤン先生はおおらかで笑いの絶えない素敵な作家さんデシタ。


『闇の子供たち』


今年一番、「多くの人にとにかく観て欲しい」と願った作品だったな。



観た人は、その気持ち分かってくれるかもしれない。