先日たまたまLAに来られてた大社長と、
友達二人(LA在住Aちゃん、日本在住Bちゃん)
も誘ってお食事に行きました。
四人ですっかり仲良くなり
みんなで連絡先交換もしました。
昨日、東京にいる大社長から
「昨晩Bちゃんとご飯食べに行ったよ
LA恋しいねって話で終わりました」
という連絡がきました。
その連絡の直後、Bちゃんから
「大社長とご飯食べました
楽しかったですありがとうございました
さとみさんも東京に来たら是非一緒に」
というメッセージと共に
食事中に撮った写真が送られてきました。
さすがBちゃん!て感激しちゃいました( ; ; )
上からは可愛がられ
下からは慕われ
同世代からは好かれ
周りの人達に信頼され愛されてるのには
大きな大きな理由があるんだよねって
しみじみ。。
私もBちゃん
ものすごーく大好きなのですが
今回の件でより一層好きになりました♡
なぜかって
私も同じことをしたと思うから。
同じ価値観にバンザイ!
この一連の流れって
わざわざ友達間で
口で約束するようなことでも
確認するようなことでもないし
ルールとして定めるようなことでもない。
だからこそ、常識が合うか合わないか
はっきり分かれる所じゃないですか?
今回の例でいくと、
大社長から報告を受けたけど
Bちゃんから連絡がなかった場合
Bちゃんなんなの⁉︎とはもちろんならないし
これからも変わらず付き合いは続くけど
Bちゃんのイメージは
少しだけ残念になってたかもしれません。
かと言って、なんで教えてくれなかったの⁉︎
と問うようなことでもないだけに
ここは完全にお互いの常識が合うか合わないか
しかないんですよね。
小さなことかもしれないけど
この常識レベルって
実はすごーく大事な部分だと思うんです。
そういう意味でも今周りにいる友達は
みんなその辺の常識が同じ人達ばかり。
だから友達なんですよね、きっと。
紹介者をすっ飛ばさない。
結果、こういう常識が一緒だと
もっといろんな良い人をお互い紹介しようと
良い循環になるんですよね。
(逆に、誰彼構わずとにかく
どんどん友達作りたいみたいなタイプは
オイオイと引いちゃいます^^;)
これは決してしなきゃいけないことではなく
そういうタイプだと
良いご縁や良い人達が集まりやすくなる
気がします。
仮に、なんの連絡もなく
知らない間に私を抜かしたメンバーが
仲良くなったりしてるのを知った場合、
ハッピーな気持ちではなくても
そういうタイプなんだな位にしか思わないし
それでも友達には変わりないけど
もう率先して紹介することはなくなりますよね。
これは、
女子ってだから面倒臭くてやーね!
という話ではなく
実は男のパターンの方が仕事が絡んでくるので
もっと大切になるということ。
(昔、かなり目上の方から教えられました)
と言ってる私も
完璧に出来ているわけではないと思いますが(・・;)
結局のとこ、
自分がされて嬉しいことは
マネしていきたいし
されて嫌だったことは
しないように。
小さい時に教わった基本ですね(*^^*)
