ハザマの世界 10 [完] | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)







✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨







「ただいま」

「おかえり。やっと……」

「ん・・ごめん…ね」
翔くんと合流し
一気に《事》は流れていった


些細な《きっかけ》  だったが
必然だったのだろう


5人がいたから
元にとり戻せたんだと思う



ふたつみつつ幾多の世界があり

その重なる僅かな狭間

どれもが 
必然で偶然

ひとつの《理》の世界
だったのだろゔ







「今回は……
助けてくれて
ありがとうございました

でも!! 智には
必要以上   近ずくな!!」
(「✧Д✧)「シャー


「俺、、、全く
近づけてないんだけど」
(;´Д`)


「翔ちゃん!
どこ行ってたのさ!!
心配したんだよ〜」


「いや、それ俺が1番だかんな
なにも教えて貰ってない身になれ」


「え?言ったよ」


「言ってね〜よ💢💢」


「まぁまぁ(((ノ´ー`)ノ」
 


(翔)     時折入ってくる情報が
【ゲーム上級者の拉致の危険性あり】

直ぐさま 智さんに連絡をして

雅紀と潤には
オンラインゲームに禁止にした
(とはいっても2人のレベルは………)


自分はゲームはしなくても
ネット情報捜査で
どこで敵に引っかかるか
わからなかったので
雅紀と潤に被害が及ばぬように
秘密の洞穴に❤
(↑↑なにそれ笑)
自主避難してたという事を説明した




「ん。で、、、
お前らの作ったソレ
オレらにもくれ」
「俺はいいと思う」

「いいよ。条件はつけるけど」

「なんだよ……
しばらく任務はしねーぞ」

「俺もやだ〜(笑)」

「(笑)仕事じゃないけど、
俺達のナンバーも登録するから

智くんに連絡取るの
案外と一苦労なのよ〜」



(「´・д・)「 シャーー
「だって、、、任務入れちゃう
智の事   心配だもん」


「まーなー。
でも危ない事はもぅしてないよ」


(/// ^///)「ソレ…………みせて
ふぅん。コレ俺も作れそうだけど?
仕組みのデータちょうだい」



「…………やだ」


「俺らが作る。作ったもんを渡す」


「なに!!」
貰ったもんを解体してやる
٩( 🔥ω🔥 )و


「解体したらデータぶっ壊れる装置
付けとくわ」
(   ´∀`)ハハハ


くっ!
「壊れたら困るのお前らのくせに」


「和也。壊れて困んのは俺もだ
お前と連絡取れなくなるのは
もぅいやだ  」


「わかったよ」( ,,◜𖥦◝,, )



「そろそろ    村に帰んぞ

翔くん
ソレ出来たら連絡くれ


「わかった」


「諸々は今度また改めてね」


「気をつけてな」



「ん。帰んぞ。和也」

俺達の場所に




ーーーENDーー















「暫くは動けなくスルからな❤」
は〜い (/ω\*)