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一気に《事》は流れていった
些細な《きっかけ》 だったが
必然だったのだろう
5人がいたから
元にとり戻せたんだと思う
ふたつみつつ幾多の世界があり
その重なる僅かな狭間
どれもが
必然で偶然
ひとつの《理》の世界
だったのだろゔ
でも!! 智には
必要以上 近ずくな!!」
(「✧Д✧)「シャー
「俺、、、全く
近づけてないんだけど」
(;´Д`)
「翔ちゃん!
どこ行ってたのさ!!
心配したんだよ〜」
「いや、それ俺が1番だかんな
なにも教えて貰ってない身になれ」
「え?言ったよ」
「言ってね〜よ💢💢」
「まぁまぁ(((ノ´ー`)ノ」
(翔) 時折入ってくる情報が
【ゲーム上級者の拉致の危険性あり】
直ぐさま 智さんに連絡をして
雅紀と潤には
オンラインゲームに禁止にした
(とはいっても2人のレベルは………)
自分はゲームはしなくても
ネット情報捜査で
どこで敵に引っかかるか
わからなかったので
雅紀と潤に被害が及ばぬように
秘密の洞穴に❤
(↑↑なにそれ笑)
自主避難してたという事を説明した
「いいよ。条件はつけるけど」
「なんだよ……
しばらく任務はしねーぞ」
「俺もやだ〜(笑)」
「(笑)仕事じゃないけど、
俺達のナンバーも登録するから
智くんに連絡取るの
案外と一苦労なのよ〜」
(「´・д・)「 シャーー
「だって、、、任務入れちゃう
智の事 心配だもん」
「まーなー。
でも危ない事はもぅしてないよ」
(/// ^///)「ソレ…………みせて
仕組みのデータちょうだい」
「…………やだ」
「俺らが作る。作ったもんを渡す」
「なに!!」
貰ったもんを解体してやる
٩( 🔥ω🔥 )و
「解体したらデータぶっ壊れる装置
付けとくわ」
( ´∀`)ハハハ
くっ!
「壊れたら困るのお前らのくせに」
「和也。壊れて困んのは俺もだ
お前と連絡取れなくなるのは
もぅいやだ 」
「わかったよ」( ,,◜𖥦◝,, )
「わかった」
「諸々は今度また改めてね」
「気をつけてな」
「ん。帰んぞ。和也」
俺達の場所に
ーーーENDーー






