私「なに………言って ……ヤッ(/// .―///)」
「…………………ごめ」
そう言い ながらも
私の顔を 撫でる サトシの 手 は
ヒンヤリとして
気持ち よかった
「アイツに……
君の顔が傷だらけ って聞いて
………まだ 跡 あるな 」
私「大…………丈夫だ…か…ら……手………」
「ん。」 (´・∀・`)۶"ナデナデ
私「手!!………離し……て…(/// .^///) 」
「ん。」(´・∀・`)۶"ナデナデ
(/// .―///) ………………
外灯が ひとつ
薄い 月明かり だけ
薄暗い 明るさの中
空き地には ふたつの 影
「会いたかった……… 」
「 ずっと……… ずっと…….……
探して たん だ
君 の こと 」

