魔女の箱庭……智ウサギの修行⑦ー2 | 智史の箱庭

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嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)



続きです



*・・*:.。..。.:**・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:**・



魔女
「おかえり〜無事でなにより」

「だだいま〜……無事ではないと思うけどね」

魔女
「パーツがある。命がある。
……ココにいる……ね。無事でしょ」
(*´ω`*)んふふ


潤「あ〜っ     うん。はい(笑)」


翔ウサギ))たまに魔女さんの発言が怖いんですけど……(;。-̀﹏-́。)



魔女はリーダーとニノの治療をしながら

魔女『浄化回復……治癒   併せて
✨๛ก(ー̀ωー́ก)っぽい』

智ウサギ
「おぉう(´・∀・`)治ってく〜」
和ウサギ
「すごぃ⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩︎⡱」


魔女「この後  修行しとくの?」


雅紀潤和智翔ウサギ
「休憩後   修行をお願いします」
*'◇')ノノ`∀´ル).゚ー゚)´・∀・`)`・з・´)  ペコ

魔女
「わかったわ(笑)一休みしたら
《箱庭》でね」

智和翔雅紀潤ウサギ
「《箱庭》??」(´・ω・`)?

魔女
「くすっ(*´ω`*)あなた達が
利用するから便宜上 の呼び名ね
《箱庭》は小屋の向こうの事よ」

翔ウサギ「なるほど〜」

魔女
「起きたら《箱庭》に集合ね〜
《オヤスミ》✨๛ก(ー̀ωー́ก)   」


雅紀ウサギ
「えっ、ちょ……Zzz(*_ _)  グーー」




**・゚゚・*:.。..。.:**・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.




魔女「お待たせ〜
みんなちゃ〜んと基礎トレしてるわね〜」

雅紀ウサギ
「ミロク先輩とするとキツいけど
楽しい です ⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩︎⡱」

和ウサギ「脳筋アイバカ……」

魔女
「あはははは(*´ω`*)
和ウサギはだいぶお疲れね

あなたには『バギマ』を覚えてもらうわ」

和ウサギ
「『バギマ』ですか?」

魔女
「そう。風を味方につけなさい
強くなるとアイテムとして
《あらしの弓》を頂けるわよ」

和ウサギ
「《あらしの弓》……なんだか
    ときめきますね  (〃A〃)  」

魔女
「でしょ〜♥(*´ω`*)
頂ける様に頑張りなさいな


智ウサギには『イオナズン』を修得してもらうわ」

智ウサギ「修得、、、ですか」

魔女
「そう。《爆発》の呪文だから扱いに注意して。
周りをよく見て使うのよ。」

智ウサギ
「はい!『イオナズン』かぁ」

魔女
「他のは……この前の呪文をよく体に叩き込みなさい(*´ω`*)」


翔「他のって  (`・3・´)  笑」

雅紀
「雅紀って名前があるんだけどね〜       翔ちゃん♥松潤💜  (*‘◇‘)  」

「うん(笑)《マヒャド》を確実に俺のモンにしないとね〜
雅紀は……も迅速に使えるようにしないと………だろ?(笑)」(ノ`∀´ル)


翔ウサギ))
それから俺達はミロク先輩と魔女の手を借りて黙々と自主練したり
対戦したりして『呪文』を身につけた


またひとつ………
少しレベルが上がった気がした


魔女
「今はここまでかしら……
大丈夫だとは思うけど

気を抜くことなく
気をつけて

いってらっしゃい  (*´ω`*)  」


そう言って魔女は
俺達を送り出してくれた