《B》……不果実の実 11 | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)

リアル設定あります

不快に思われる方は御遠慮ください


つじつまが合わないところは
智史ということで………(  ̄▽ ̄)✌



・:*。・:*。・:*・:*。・:*・:*。・:*





「に〜の。なにしてくれてんのさ
で…………彼女と寝たの?」



おーのさんのスキャンダルが出た事で俺も少し焦ってた

世間の目を俺に向かせられれば……



そう思ったのに
久しぶりにでたリーダーの恋愛ネタに思いの外……世間は食いついた


「んふふふふ。
大丈〜〜〜夫。平気平気」


そう言いながらも
追いかけ回される事による
憔悴した面持ちのおーのさん


緊張感高まる時間の前に
会見を開くリーダー


「1番    ここが楽なんだよ」


大人の事情が絡み合う事情
確かに《ココ》が1番
終わるにはいい時(場所)なのかもしれない





「友達です。」



会いません宣言までして、、、







「切り時だったんだよ。

次はへこたれないヤツにしないと…………な♥」



傷ついていない振りをするあなた


俺を騙せると思ってんの?
全く………





「に〜の♥
俺……へこたれてんの。

だから〜抱かせて♥♥」


「いーですよ〜。
その代わり…………手加減しないでくださいね」


「…………いいの?」


「はい。頑張ったご褒美です

いいですね〜。
俺が貰えるなんて♥貴重ですよ」


「うん。大事にするよ♥」



近づくおーのさんの目には
水分が溜まり………


「抱く側が泣いてどーすんのよ(笑)」


「うるせ(////)      に〜のが啼けよ」


合わせる唇
薄ら目を開けると
オスの目をしたおーのさんいた



俺の好きな


俺だけがみれるおーのさん










「…………す………き……」